【2018】Steamのおすすめゲームまとめ。”これだけは買っとけ”のド定番から不朽の名作、新作まで網羅した永久保存版。

オススメ紹介

Steam歴7年目を迎えたSteamerによる、おすすめゲーム記事。
サマーセール、オータムセールやホリデーセールでゲームを”大量”購入する際の参考にしてもらえると幸い。

▼注意▼

  • 原則として日本語対応(日本語化含む)のみ紹介。
    • 日本語非対応の場合は、日本語の解説ページを紹介。
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  1. お得な大人買いセット
    1. Resident Evil/Biohazard Collector’s Pack
    2. BioShock: The Collection
    3. Valve Complete Pack
    4. Grand Theft Auto: The Trilogy
    5. HITMAN™ Essential Collection
    6. Just Cause Collection
  2. オススメのRPG
    1. Assassin’s Creed Origins
    2. Deus Ex: Mankind Divided
    3. Dying Light
    4. Fallout 3
    5. Fallout 4
    6. Fallout: New Vegas
    7. Prey
    8. The Division
    9. The Elder Scrolls V: Skyrim
    10. The Witcher 3: Wild Hunt
  3. オススメのオープンワールドゲーム
    1. Assassin’s Creed Brotherhood
    2. Batman: Arkham City
    3. Batman: Arkham Knight
    4. Far Cry 2
    5. Far Cry 3
    6. Far Cry 5
    7. Ghost Recon Wildlands
    8. Grand Theft Auto IV
    9. Grand Theft Auto V
    10. MAFIA III
    11. Watch Dogs
    12. Watch Dogs 2
  4. オススメのアクションゲーム
    1. Batman Arkham Asylum
    2. Max Payne 3
    3. Metro Redux
    4. Quantum Break
    5. Remember Me
    6. Rise of The Tomb Raider
    7. The Evil Within 2
  5. オススメのステルスゲーム
    1. Dishonored
    2. Hitman(2016)
    3. METAL GEAR SOLID V: GRAUND ZEROES
    4. METAL GEAR SOLID V: THE PHANTOM PAIN
    5. Splinter Cell Blacklist
  6. オススメのストラテジー/シムゲーム
    1. Cities: Skylines
    2. Civilization
    3. Out of the Park Baseball
    4. SimCity 4
    5. State of Decay
  7. 【アドベンチャー】ストーリーを堪能したいゲーマー向き
    1. Murdered: Soul Suspect
    2. Life Is Strange
  8. オススメのサバイバル/ホラーゲーム
  9. オススメのインディーゲーム
    1. Beyond Eyes
    2. Brothers – A Tale of Two Sons
    3. Firewatch
    4. GET EVEN
    5. Her Story
    6. Hellblade: Senua’s Sacrifice
    7. RUINER
    8. Replica
    9. SOMA
    10. The Vanishing of Ethan Carter
    11. Virginia
    12. observer_
    13. What Remains of Edith Finch
  10. レトロ/クラシック ゲーム
    1. Deus Ex
    2. Hitman Blood Money
    3. Max Payne
    4. Portal
    5. Splinter Cell Chaos Theory
    6. The Witcher
  11. 覚えておくと便利なTips
    1. 【セール時期】大型セールは夏・秋・冬
    2. 【購入方法】未成年でも購入可能。コンビニ決済や銀行振込にも対応。
    3. 【トラブル】コントローラ設定
    4. 【便利機能】ストリーミングプレイ

お得な大人買いセット

Steamではシリーズ全作、もしくは開発元のゲーム全作がお値打ち価格でセット販売されている。
チマチマと購入するよりも、セット購入するのも手。

Resident Evil/Biohazard Collector’s Pack

  • Biohazard 4
  • Biohazard 5
  • Biohazard 6
  • Resident Evil Revelations
  • Resident Evil Revelations 2
  • 上記の追加コンテンツ

言わずと知れたバイオハザードシリーズのセット。
残念ながらリメイク版は含まれていないが、それでも十分なボリュームと価格。

セール時:4,544円

BioShock: The Collection

『バイオショック』『バイオショック2』『バイオショック インフィニット』のセット。
『バイオショック2』だけ日本語字幕のみ対応だが、それ以外は評判の良い日本語音声にも対応している。

特に『バイオショック』は多くのメディアやゲーマーから高評価を受けており、是非ともネタバレを踏む前にプレイして欲しい一作。

セール時:1,499円

Valve Complete Pack

Steamの運営元であるValve社のゲームセット。
このセットには不朽の名作『Half-Life』や『Portal』と言ったシングルプレイゲームに加えて、『Left 4 Dead』やCounter Strikeシリーズ等のマルチプレイゲームも収録されている。

はっきり言って、このパックだけでも相当遊べる。

セール時:1,558円

Grand Theft Auto: The Trilogy

言わずと知れたGrand Theft Autoシリーズの3作品をひとまとめにしたパック。
このパックには『Grand Theft Auto III』『Grand Theft Auto Vice City』『Grand Theft Auto: San Andreas』の3本が収録されており、100時間は余裕で遊べる。

▼関連記事▼

セール時:894円

HITMAN™ Essential Collection

直近のヒットマンが3本セットになっている。
このセットには、『ヒットマン ブラッドマネー』『ヒットマン アブソリューション』『ヒットマン』が収録されている。高いリプレイ性を誇る作品だけあり、これも何時間もプレイできる。

セール時:3,839円

Just Cause Collection

ハチャメチャ系オープンワールドゲームの3本セット。
このセットには『ジャストコーズ』から『ジャストコーズ3』までの3作品が収録されている。日々のストレスを思いっきりぶつけてやろう。

関連記事>>>『ジャストコーズ(1)』をプレイする前にすべきこと。

セール時:2,088円

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オススメのRPG

Assassin’s Creed Origins

今作はオープンワールド系RPGになっている。
古代エジプトをほぼ丸々再現した広大なマップと、終わりが見えないコンテンツ量が特徴であり、それ以外にも育成やハクスラも用意されているので、これ1本で相当遊べる。

また、シリーズ初心者でも全く問題ない内容↓。

過去作が”無理な増改築を繰り返した長屋”だとすれば、今作はイチから設計された一軒家だ。

ナンバリングを重ねる毎に複雑化していたストーリーは、シリーズで最も古い時代を描くことでリセットし、名ばかりのソーシャル ステルス、いたずらにプレイスタイルを縛っていたフルシンクロも綺麗さっぱり姿を消している。

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関連記事>>>「全作制覇」の私がオススメするアサシンクリードを紹介。

Deus Ex: Mankind Divided

ディストピアな近未来を舞台にしたSF系RPG。
今作の特徴はズバリ”自由度”であり、10人プレイヤーが居れば10通りの遊び方が存在するほど、多様なプレイスタイルを受け入れてくれる。

この作品はラスボスさえも、倒す必要はない。

今作の実績に”ボスも含めて敵を殺害しない”ことが条件の【平和主義者】があることからも分かるように、今作は”直接的には”一人の敵も殺傷することなくクリアできるので、前作よりも各々のプレイスタイルを尊重するデザインになっている。

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Dying Light

ゾンビ+パルクールが融合した一作。
軽快なパルクールを駆使し、ゾンビの大群を相手するのは爽快。また、昼夜でゲーム内容が一変するアイデアも面白く、危険な夜を探索するのはスリル満点。

非常に洗練された一作であり、プレイヤーのゾンビ愛を一身に受け止めてくれる。
予定調和的なストーリーや、感情の変化を読みにくい主人公の描写は玉に瑕だが、それらは些細な欠点であり、重箱の隅をつつく指摘に過ぎない。

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Fallout 3

自由度の高いオープンワールド系RPG。
姿を消した父親を捜索するメインクエストとは別に、予想外な結果が待ち受けるサイドクエストが山ほど用意されており、マップ中には多くの廃墟が点在し、それらをハシゴするだけで何十時間も遊べる。

善人になるのも悪人になるのも自由である。
ストーリー上のキャラクターを除けば、目の前のおっさんや盗賊の生死はプレイヤーに委ねられ、彼らを始末して所持品を強奪することも出来るし、逆に困っている人に手を差し伸べる人間にもなれる。

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また、当ブログでは、Modを導入したリマスター版の作成方法を紹介している

Fallout 4

舞台をボストンに移した『フォールアウト3』の続編。
今回は『Minecraft』的な建築要素が導入され、拠点の建築とコミュニティの発展という”遊び”が追加されており、ただでさえ巨大なゲームがさらに巨大化しているのが特徴。

何よりも、『マインクラフト』的な建築が面白い。
今作では、プレイヤー自身が前作で言う【メガトン】や【リベット・シティ】に匹敵する街を作り上げられるが、それを可能にするほど建築の自由度が高いのだ。

今風の商業施設を作ることも、Sci-Fi感溢れるユニークな住居を作ることもでき、その”無限の広がり”を感じさせる建築にハマると、時間を忘れて熱中してしまう。

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こちらも、プレイに必須な定番Modを紹介した記事を用意している。

Fallout: New Vegas

『フォールアウト3』の外伝作。
今作の舞台はラスベガスであり、ゲーム的にはよりプレイヤーの意思を反映するデザインになっている。なので、今作では1人を残して登場人物全員を殺害することも出来るし、その逆も出来る。

キャラクター育成やストーリーの面では『Fallout 3』よりも自由だ。
というのも、『Fallout 3』では【主人公の生い立ち】や【年齢】があらかじめ設定されており、その制限の中で遊ばないといけない窮屈さがあったのだが、今作の場合は”ただの運び屋”であり、一切の経歴が不明。

だからこそ、今作では”プレイヤーが思い通りの主人公を作成し、ロールプレイ”できる。

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Prey

クラシックなRPGにインスパイアされた硬派なRPG。
厳しいリソース管理やスキル振りが特徴であり、腕っ節よりも頭脳的なプレイを求められる硬派な内容。

確かに主人公の育成や、リソース管理は骨の折れる作業。
しかし、時間を掛けた分だけプレイヤーに報いてくれる内容にもなっており、そうしたコアな部分はとても面白い。

一昔前の”洋ゲー”の代名詞だった「不親切」「とっつきにくい」「難しい」の三拍子が揃っているが、決して悪い内容ではない。

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The Division

New Yorkの一部を完全再現したマップと、リッチなグラフィックが特徴。
プレイ面ではハクスラとレベル上げをひたすら繰り返す内容になっているが、アイテム回収やレベル上げをコツコツと楽しめる人はマストバイ。

なお、基本的にはオンラインゲームではあるがソロプレイも可能

10時間近くも完全ソロプレイで遊んでいるが、とくに不満はない。
確かにフレンドの存在が恋しくなる瞬間はあるものの、プレイをサポートするガジェットが充実しており、お一人様でも問題なく遊べる。

インプレッションを読む。

The Elder Scrolls V: Skyrim

中世ファンタジー系RPGの決定版。
運命を受け入れ勇者としての道を歩むも良し、放浪者として街から街へと旅するのも良い。プレイヤーが100人いれば100通りの遊び方が存在するほど自由度の高い作品であり、50時間は確実に遊べる。

The Witcher 3: Wild Hunt

ダークファンタジー系RPGの決定版。
プレイヤーの選択によって変化するストーリー、ダークソウル系とも言われる硬派な戦闘がウリ。また、質と量を両立した膨大なコンテンツの数々にも注目したい。

今作では、DARK SOULS風とも言われる戦闘メカニックが導入され、これまで以上に「攻撃」や「防御」と言った基本動作を重視する、通好みのハードコアなアクションゲームに進化している。

また、スキルの取捨選択や霊薬の使い分けなど、戦闘の準備段階から既に戦いが始まっている点も面白く、その二段構えの戦闘はとても白熱している。

レビューを読む

当ブログでは、プレイに必須な定番Modを紹介している

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オススメのオープンワールドゲーム

関連記事>>>コスパ最強/おすすめのオープンワールドゲームをまとめて紹介。

【最新】コスパ最強/おすすめのオープンワールドゲームをまとめて紹介。
オープンワールドゲームをまとめて紹介。

Assassin’s Creed Brotherhood

個人的には”最も面白い”Assassin’s Creed。
ただ、三部作の2作目なので前作『Assassin’s Creed 2』と続編『Assassin’s Creed Revelations』も一緒にプレイしたい。

今でも色褪せないアサシンクリードの傑作。
前作『アサシンクリード2』の細かな欠点を解消し、既存の要素はさらにボリュームアップしており、質と量の両立を実現している。また、美しいローマを舞台にした復讐劇と、現代と過去がシンクロする現代編も素晴らしい仕上がりであり、前作の次に印象に残るシーンが多い。

また、一部欠点はあれどアサシンクリード抜きにしてもハイレベルな一作である。

引用元 – アサシンクリード ブラザーフッド レビュー

Batman: Arkham City

バットマン アーカム アサイラム』の続編。
今作ではオープンワールド化され、リドル(ナゾナゾ)を始めとしたサイドミッションが充実している。また、お馴染みのコンバットは更に洗練されており、後発のアクションゲームではマネできないレベルに達している。

今作も日本語化してプレイ可能

諸々の欠点はあるが、”ほぼ”満点に近い傑作アクションゲーム。
今作も、「バットマン」補正なく純粋にアクションゲームとして評価できる一作であり、”キャラゲーだと決めつけてプレイしないのは損”だと断言できる仕上りだ。

また、前作ファンにとっては理想的な続編でもある。
納得のいく修正点や、数々の野心的な挑戦は概ね成功しており、期待を裏切らない続編だ。

2011年発売だが、未だに色褪せない不朽の名作。

引用元 – バットマン アーカムシティ レビュー

Batman: Arkham Knight

言わずと知れたBatman Arkhamシリーズの最終章。
次世代の到来を感じさせるグラフィックと、BatmanとJokerのイカれた関係を描く物語は秀逸。

一方、プレイ面ではバットモービルの登場で多様性が増し、お馴染みの格闘戦はもはや他の作品ではマネできないレベルまで成熟している。

なお、『Batman Arkham Asylum』『Batman Arkham City』、そして今作がトリロジーになっているので、是非とも合わせてプレイして欲しい。

この数年間に発売されたアクションゲームの中でも、突出した完成度を誇る一作。
確かに、この記事で指摘したように欠点はあるのだが、ゲーム自体は一定の質が確保されており、Rocksteadyのノウハウが惜しみなく投入された傑作。

そして、見事な最終章に仕上がっている。

引用元 – バットマン アーカムナイト レビュー

Far Cry 2

内戦に揺れるアフリカを舞台にしたオープンワールド系FPS。

“自分以外は全て敵”の過酷な舞台を特徴とし、プレイヤーが作戦を立案、決行していく点が硬派で面白く、他のファークライには無い最大の魅力でもある。

少なくとも私は「傑作」と評価しているが、非常に人を選ぶ作品でもあるので、プレイする際は当ブログの攻略記事を参考にして欲しい

私利私欲に塗れた正義の内情を描く社会派なストーリーや、どこまで行っても後味の悪さが残る結末など、シリーズの中でも異質な一作ではあるが、それらとリアル志向のゲームプレイが『ファークライ 2』を「唯一無二の大傑作」へと昇華させており、私のオールタイムベストの仲間入りだ。

引用元 – ファークライ2 レビュー

Far Cry 3

南国の島を舞台にした箱庭制圧型のオープンワールド系FPS。

特徴はプレイスタイルを縛らない自由度。
プレイヤーは陸や海から自由にエリアを攻め、多種多様な銃器も使い分けて敵と戯れる。
メインミッション以外の寄り道も豊富に用意されており、これ1本買えば当分はゲームに困らないだろう。

今作が気に入れば『Far Cry 4(レビュー)』もオススメ。
というのも、ゲーム内容的には3の発展版になっており、良くも悪くも3と変わらないからだ。

徹底したカジュアル化で、広い層が楽しめるようになったFar Cry。
これまでのFar Cryは、どちらかと言えばコアなシューティングファン向けだったが、今作の場合はオープンワールド系FPSの「入門編」に最適な一作になっており、気になる人は遊んで損はないはずだ。

引用元 – ファークライ3 レビュー

Far Cry 5

“シリーズのアタリマエ”を見直した意欲的な一作。

過去のファークライのプレイ内容を踏襲しながらも、一つ下で紹介する『Ghost Recon Wildlands』的な協力プレイや、自由度の高いプレイを持ち込み、シリーズのマンネリ化を見事を打破している。

他のゲームの言葉を借りれば、これまでの”アタリマエを見直した”ファークライ。

マンネリ化が目立ち、行き詰まりつつあったシリーズを見事に刷新しており、マップ デザイン、仲間との共闘や陸海空を舞台にした戦闘が、シリーズに新たな息吹を吹き込んでいる。

引用元 – ファークライ5 レビュー

Ghost Recon Wildlands

広大なボリビアを舞台にした分隊ベースのシューター。

ソロプレイでは、AI隊員3人を引き連れてプレイし、彼らに上手く指示を出しながら目標を達成していくことがメインになり、陸海空から攻略できる自由度の高さが魅力的。

関連記事>>>ゴーストリコン ワイルドランズ レビュー

Grand Theft Auto IV

言わずと知れた一作。
アメリカンドリームの冷徹な側面を描く物語と、一部を覗いて現実的なトーンで展開されるミッションの数々が特徴。また、暗殺ミッションや交友など、寄り道要素も充実している。

さらにニューヨークを模したLiberty Cityの完成度は高く、タクシーに乗って主人公の目線で街を観察するのも楽しいし、目的もなくブラブラ歩き回るだけでも楽しい。

【注意】
Windows 10ユーザーは「Win10でGTA4をプレイする方法」を読む。

発売から10年以上も経ったが、それでも色褪せない名作。
未だに目を見張る表現力と作り込みを誇る作品であり、他のGTAには無い魅力も持っている。

確かに、リアリティに拘る余り、ゲーム的な面白さを見失っている瞬間もある。
ただし、そうした欠点を考慮しても今作に匹敵するオープンワールドゲームを探すのは困難に感じるほどの一作だ。

引用元 – グランド・セフト・オート4 レビュー

Grand Theft Auto V

こちらも言わずと知れた一作。
3人の主人公が織りなす群像劇が特徴で、それぞれの特性を活かしたゲームプレイもユニーク。

量より質を重視したコンテンツはどれもしっかり遊べる出来になっており、メインクエストはハリウッド映画をギュッと凝縮したような豪勢さがある。

また、今なお継続的にコンテンツが追加されている『Grand Theft Auto Online』も人気で、1本で2度美味しい作品になっている。

余談だが、当ブログではプレイに必須な定番Modを紹介している。

言うまでもなく、非常に完成度の高い一作。
当然のように前作の欠点は解消され、そこへ多数の革新的な新要素を持ち込んだ内容になっており、Rockstar Gamesの名に恥じない作品に仕上がっている。

引用元 – グランド・セフト・オート5 レビュー

MAFIA III

まず最初に、「III」と書かれているが今作から遊び始めても”全く”問題ない。

さて、ゲームの方はGTAライクなオープンワールドと、さらに自由度の高いゲームプレイが融合したものになっており、各ミッションはアクションでもステルスでも遊べ、数通りの遊び方が用意されていることが多い。

同じ作業に終始する点は玉に瑕だが、それを差し引いても満足できるであろう1本。

引用元 – マフィア3 レビュー

Watch Dogs

ハッキングを主体にしたゲームプレイが特徴の一作。
ハッキングを導入することで、GTAライクではあるがユニークな内容に仕上がっており、それを用いてステルスでも、アクションでも攻略できる点が最大のウリ。

また、舞台となるシカゴの完成度は大したもので、単に観光ソフトとしても利用できるレベル。

あと、個人のプライバシーに関するハッキングは、プレイヤーの心の中に潜む覗き魔を呼び起こすこと間違い無しで、これも面白い。

当ブログでは、グラフィック強化するModの導入方法を紹介している。

粗さも残るが、オープンワールドゲームの良作。
言わば、他のUbisoftゲームの”寄せ集め”に近い作品だが、その分だけプレイ面は手堅く、野心的なハッキング要素も見事に機能している。

今後のシリーズ展開に期待できる1作目である。

引用元 – ウォッチドッグス レビュー

Watch Dogs 2

基本的には↑の『Watch Dogs』と変わらないが、大半のミッションをハッキングのみで完遂できる点は大きな進歩で、全体的に漂う自由で明るい雰囲気は前作よりも受け入れやすい。

また、前作に引き続き舞台の作り込みが半端ではなく、ITのメッカであるサンフランシスコとその周辺は、車やバイクで走り抜けるには勿体無いほどの完成度。少なくなく多すぎないコンテンツ量も好印象。

前作『ウォッチドッグス』の欠点を徹底的に潰して来たお手本のような続編。
一部の難易度の偏りや、おバカなAIに困らされたのは事実だが、それらは些細な欠点に過ぎず、今作は最高点に近い点数を与えられる一作だ。

引用元 – ウォッチドッグス2 レビュー

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オススメのアクションゲーム

1本道的なゲームを中心に紹介。

Batman Arkham Asylum

アクションゲーム好きならば、”バットマン抜きにしても”プレイすべき一作。

まるで映画さながらのアクションが堪能できる格闘戦に加え、迫力あるボス戦やパズルなど、総じてレベルの高い作品に仕上がっている。

また、現在はReshadeを導入することで高画質化してプレイできる。

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Max Payne 3

的に当てることに焦点を当てたオールドスクール系TPS。

鎮痛剤をアルコールで流し込み、敵を次々と撃ち倒していくのだが、そこにはプレイヤーの確かな腕前が必須で、何度も倒し倒されながらレベルを突破していくクラシックな部分が最大の魅力。

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Metro Redux

荒廃したロシアを舞台にしたストーリー主導型FPS。
人々は放射線を避けて地下鉄の駅が生活しているが、そこには危険なミュータントや盗賊も居る。プレイヤーはアルチョムとしてその世界を冒険する。

関連記事>>>日本語化する方法

Quantum Break

時間が崩壊した世界で、時間を武器に戦う異色のTPS。

主人公の圧倒的な超能力を武器に、敵を一方的に撃ち倒していく内容だが、一方で手応えも感じられるバランスになっている。

最大のウリはゲームプレイと実写ドラマの連動で、ゲームプレイ中に下した判断が、実写ドラマに反映されるダイナミックさは、他のゲームはもちろんのこと、映画やドラマでも味わえない体験と言える。

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Remember Me

近未来のパリを舞台にしたSF系アクションゲーム。
Assassin’s Creed的なパルクールや、『Batman Arkham Asylum』的なコンバットシステムが融合した一作になっており、小粒ながらも質の高いアクションゲームである。

小粒ながらも、一定の水準は確保された良作のアクションゲーム。
このレビューでは欠点を多めに紹介したが、ユニークな戦闘システムは面白く、全体的に綺麗にまとまっている。

新興スタジオの1作目である点を考慮すれば十分な出来。
後に『ライフ イズ ストレンジ』で大成功を収めたスタジオだけあり、今後のシリーズ展開には期待したい。

引用元 – Remember Me レビュー

関連記事>>>Remember Me 日本語化

Rise of The Tomb Raider

ハリウッド発の冒険活劇的なアクションゲーム。
アドレナリン全開間違い無しのキャンペーンに加え、適度に難しいパズル、育成要素やクラフトと言った寄り道要素も用意されており、非常に中身の詰まった一作。

もし、これが気に入れば前作『Tomb Raider』もオススメ。

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The Evil Within 2

賛否両論だった『The Evil Within(邦題:サイコブレイク)』の続編。
しかし、今作では”前作で指摘された”欠点の数々を見事に改善しており、探索ベースの良作サバイバルホラーとして復活している。

前作『サイコブレイク』の欠点を徹底的に潰した続編。
前作の大ファンを満足させる一本ではないかも知れないが、それ以外のプレイヤーにとってはサバイバルとアクションをバランスよく堪能できる内容に仕上がっている。

このジャンルの新たな傑作として評価できる一作だ。

引用元 – サイコブレイク2 レビュー

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オススメのステルスゲーム

Dishonored

10人いれば10通りの遊び方が存在するほど自由度の高いステルスゲーム。
特殊能力を駆使して敵を惨殺していくことも出来るし、逆に誰1人傷つけることなく任務を遂行することも出来る。

そのためリプレイ性が高く、同じレベルでも遊び方を変えることで思わぬ変化に驚かされる。

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Hitman(2016)

自由度の高い暗殺ゲーム。
箱庭にいるターゲットを様々な方法で始末し、彼らの最期を演出してやるのだが、その”様々な方法”が両手では数え切れないほど用意されており、自分で攻略法を確立して進めていくことが楽しい一作。

ヒットマンにおける”一つの完成形”とも言える一作。
前作『ヒットマン アブソリューション』で足元が揺らいだシリーズを再定義した一作であり、「今作以上のヒットマンは登場するのか?」とも感じる傑作ヒットマンである。

引用元 – ヒットマン レビュー

METAL GEAR SOLID V: GRAUND ZEROES

自由度の高いステルスゲーム。
「自由潜入」と称された本作のゲームプレイは、プレイヤー側に作戦の立案と実行が委ねられており、様々な方法で任務を遂行できるのが最大のウリ。

↓のお試し版ということでエリアは1つだが、それでも何通りの遊び方が存在、何度も繰り返して遊びたくなる内容になっている。

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METAL GEAR SOLID V: THE PHANTOM PAIN

↑をさらに発展させた1作。
オープンワールド化したこと、様々な要素が追加されたことで、「自由潜入」はさらに大きくなり、↑よりも多くのことが試せるようになっている。

それに伴ってリプレイ性は向上し、チャレンジも意識すると50時間では終わらないほどのボリュームである。

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Splinter Cell Blacklist

↑とは異なり、1本道的なレベルデザインではあるが、しっかりと自由度も残されているのが特徴。

隠しルートや多彩なガジェットなどによって、様々な攻略法で進めることが出来る。また、アクション寄りであってもステルス寄りであっても、ちゃんと評価してくれるシステムも嬉しい。

また、フレンドとのCo-opも最高に面白いのでオススメだ。

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関連記事>>>”全作制覇”の私がオススメするスプリンターセルを紹介。

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オススメのストラテジー/シムゲーム

Cities: Skylines

都市の経営にフォーカスしたSimCityライクな街作りゲーム。
定期的にコンテンツが追加されており、ユーザーModの開発・配布も盛んに行われている。

今ではSimCityの上位互換的な存在。

関連記事>>>街並みをリアルにする9個のModを紹介!

Civilization

電子麻薬とも言われる、中毒性の高いターン制ストラテジーゲーム。
一つの文明を選び、外交や戦争などを武器に目標を達成していく。

受験生が息抜きにやるゲームでは”絶対”ない。

Out of the Park Baseball

Stean、引いてはPCゲームでも珍しい野球ゲーム。
ただし、ゲーム内容は”いわゆる野球シム”になっており、監督モードやGMモードがメイン。

チームを指揮するのが好き、成績を眺めるのが好きという人はマストバイ。
日本語非対応だが、日本語の解説ページが充実している。

SimCity 4

都市育成ゲームの決定版。
ハイテクな都市を目指すも良し、公害垂れ流しの都市を作るも良し、全ては市長であるプレイヤー次第。

ただ、今では上位互換とも言える『Cities: Skylines』が絶賛発売中。
コミュニティの盛り上がりやプレイのハードルを考えると、Citiesの方が遊びやすい。

State of Decay

ゾンビで溢れ返る世界を舞台に、コミュニティを発展させていくゾンビゲーム。

操作キャラクターも含めて死亡すると復活しない硬派さがウリで、地道なちまちまとした作業が中心なので、それが好みな人にオススメしたい一作。

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【アドベンチャー】ストーリーを堪能したいゲーマー向き

Murdered: Soul Suspect

自身を殺害した連続殺人鬼を追う異色のアドベンチャーゲーム。

現世とあの世の境目の世界を描く魔女裁判を題材にした物語が魅力。

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Life Is Strange

「時間を巻き戻す」ことに軸足が置かれた異色のアドベンチャーゲーム。

ゲームオーバーが存在しない世界、数々の決断のやり直しが出来る世界を舞台に、プレイヤーは主人公を通して様々な出来事を経験していく。

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オススメのサバイバル/ホラーゲーム

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オススメのインディーゲーム

Beyond Eyes

盲目の少女が愛猫を探して世界を旅する姿を描く一作。

盲目の人たちの不便を上手くゲームプレイに落とし込めている一方で、それ故の不便さもあるので好き嫌いが分かれるが、心温まる物語と演出は魅力。

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Brothers – A Tale of Two Sons

ゲームパッドを左右で使い分け、兄弟を操作してパズルを解いていく異色の作品。

『ICO』や『ワンダと巨像』の上田文人氏の影響を強く感じさせる作風は、プレイヤーに忘れることのない充実いたゲーム体験を提供してくれる。

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Firewatch

アメリカ、ワイオミング州の自然保護区を舞台にした大人のアドベンチャーゲーム。
ネタバレ注意、多くは語れない。

是非とも初見でプレイして欲しい一作。

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GET EVEN

【記憶捜査】をテーマにしたアドベンチャーゲーム。
“自身の記憶を再体験して”誘拐事件を捜査する男を通して真実を追う。

Her Story

実写の証拠映像をもとに、事件の真相を捜査する異色のアドベンチャーゲーム。

その答えはプレイヤーの見る角度次第。

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Hellblade: Senua’s Sacrifice

精神病をテーマにしたアクションゲーム。
プレイヤーは恋人の死によって心のバランスを崩したセヌアとして自身の闇に立ち向かう。

RUINER

強烈なゴア表現が目を引くトップダウン型シューター。
プレイヤーは復讐に燃える「弟」を操作し、兄の復讐を果たすべく血みどろの抗争を繰り広げる。

とても爽快なシューターだが、一方でゴア表現が強烈。
好みの分かれる一作ではあるが、少しでも興味が湧いたのなら買って損しない。

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Replica

他人のスマホを操作して事の真相を追求する異色の一作。

その背徳感が不思議な感覚を生み、プレイヤーの心に潜む何かを呼び起こすこと間違い無し。

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SOMA

海底の研究施設”PATHOS-II”を舞台にしたホラー系アドベンチャーゲーム。
プレイヤーは再び地上へと戻るために孤軍奮闘する。しかし、エリア内には自我を持つロボットや危険なクリーチャーが潜んでいた。

The Vanishing of Ethan Carter

少年からの手紙を受け取り、山奥の廃村を訪れた主人公。

プレイヤーは主人公を通してそこで起きた事件の真相を追求する。

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Virginia

台詞に一切頼らず物語を描くことに挑戦した一作。

数々のオカルト作品にインスパイアされたストーリーは非常に難解だが、それを自分なりに解釈して考察する過程が面白い。

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observer_

交配した近未来を舞台に、行方知れずとなった息子を捜索する記憶捜査官の物語。

個性的な住民との接触や、ディストピアな世界観など、Si-Fi要素がふんだんに盛り込まれた一作。

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What Remains of Edith Finch

由緒正しきFinch家を襲う不可解な死と、増改築が繰り返された奇妙や屋敷。

プレイヤーは一族の末裔で唯一の生存者であるEdith Finchを通して、不幸に満ちた一族の歴史を追体験していく。

日本語版は、『フィンチ家の奇妙な屋敷でおきたこと』というタイトルで販売されている。

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レトロ/クラシック ゲーム

Deus Ex

非常に自由度の高いRPG。
殺戮プレイも可能だが、その一方で”ボスも含めて”誰一人として殺傷することなくクリアできる作品でもあり、プレイヤー次第で様々な方法でプレイできる点が特徴だ。

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Hitman Blood Money

“隠れない”ステルスゲーム。
プレイヤーは凄腕の暗殺者Agent 47として数々の任務を遂行していくのだが、ターゲットを暗殺する方法は”あなた次第”であり、大衆の面前で暗殺することも、事故死に見せかけて暗殺ことも出来る自由度の高さがウリ。

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Max Payne

【バレットタイム】を軸にしたハード・コアなTPS。
“一瞬の油断が命取りになる”シビアすぎるプレイと、ハードボイルド調の復讐劇も魅力。

なお、続編『Max Payne 2』の方はシビアさを廃したカジュアル志向の一作。
【バレットタイム】で敵を一方的に叩いていく”万能感”に浸りつつ、Maxの復讐劇を見届ける内容になっている。

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Portal

言わずと知れたパズルゲームの傑作。
プレイヤーは謎の施設に囚われた被検体として、”ポータルガン”なる銃を手にパズルを解いていく。当然、パズル自体の完成度も然ることながら、独特のユーモアセンス、謎多きストーリーも魅力。

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Splinter Cell Chaos Theory

レトロなステルスゲームの中でも”指折りの傑作”。
試行錯誤を繰り返す作品ではあるものの、多彩なガジェットを駆使した自由度の高いプレイは、今でも色褪せておらず、”舌の肥えたステルスゲームファン”ならばきっと気に入るはずだ。

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The Witcher

ウィッチャー シリーズの1作目。
クリック操作中心のプレイは取っ付きにくが、重厚なメイン/サイドクエストは今でも面白く、硬派な長編RPGを求める人はマストバイ。

当ブログでは日本語化と、同時に導入すべきModも紹介している

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覚えておくと便利なTips

【セール時期】大型セールは夏・秋・冬

毎年恒例の大型セールは次の日程で開催される。

セール名開始終了
サマーセール6月中旬7月初旬
オータムセール11月中旬11月末
ホリデーセール12月中旬1月初旬

これ以外にも不定期で中規模のセールが開催されており、小規模なセールに関しては毎日行われているので要チェック。

【購入方法】未成年でも購入可能。コンビニ決済や銀行振込にも対応。

執筆時点(17.12.21)でサポートされている支払い方法は次の通り。

  • Paypal
  • VISA
  • MasterCard
  • アメリカン・エキスプレス
  • JCB
  • Skrill
  • コンビニ決済
  • 国内カード
  • 銀行振込
  • ペイジー
  • WebMoney
  • BitCash
  • NetCash
  • nanacoギフト

クレジットカードが持てない学生はWebMoney、コンビニ決済やSteamウィレットチャージがおすすめ。また、ジャパンネット銀行のデビットカードでも決済できる(口座開設は15歳以上)。

【トラブル】コントローラ設定

【便利機能】ストリーミングプレイ

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