ゲームレビュー

オープンワールドゲーム

西部劇ゲームの決定版【評価/感想】レッド・デッド・リデンプション(1)【批評/レビュー】

『レッド・デッド・リデンプション』 レビュー
オープンワールドゲーム

「課金」を除けば良作【評価/感想】アサシンクリード オデッセイ【批評/レビュー】

『アサシンクリード オデッセイ』のレビュー。
インディーゲーム

【評価/感想】Tacoma【批評/レビュー】

宇宙系アドベンチャーゲーム『Tacoma』のレビュー。
アクションゲーム

“探索重視”の最終章【評価/感想】シャドウ オブ ザ トゥームレイダー【批評/レビュー】

『シャドウ オブ ザ トゥームレイダー』のレビュー。
インディーゲーム

【評価/感想】SOMA【批評/レビュー】

ネタバレ無しで送る『SOMA』のレビュー。
インディーゲーム

“記憶”をもとに事件を捜査する異色作【評価/感想】GET EVEN【批評/レビュー】

『GET EVEN』レビュー。ヘッドセット「パンドラ」を装着して記憶を再体験。主人公ブラックは導かれるままにグレースという名の少女の事件を調査するが、驚くべき真相にたどり着くのだった。
インディーゲーム

【評価/感想】Hellblade: Senua’s Sacrifice【批評/レビュー】

『Hellblade: Senua's Sacrifice』のレビュー。
オープンワールドゲーム

唯一無二の海賊ゲーム【評価/感想】アサシンクリード4 ブラック・フラッグ【批評/レビュー】

『アサシンクリード4』のレビュー。今作では海戦/海賊がメイン要素として存在し、映画パイレーツ・オブ・カリビアンに似た世界をそのままプレイできる。
オープンワールドゲーム

過去作には遠く及ばない【評価/感想】 アサシンクリード3【批評/レビュー】

『アサシンクリード3』のレビュー。これまでのゲームシステムを一新した新生アサクリとも呼べる一作になっており、アメリカ独立戦争を舞台にした血塗られた復讐劇が描かれる。
オープンワールドゲーム

“物足りない”完結編【評価/感想】アサシンクリード リベレーション【批評/レビュー】

『アサシンクリード リベレーション』のレビュー。エツィオ三部作の最終章となっており、1作目から続く初期アサシンクリードの完結編とも言える一作。
オープンワールドゲーム

シリーズ屈指の名作【評価/感想】アサシンクリード ブラザーフッド【批評/レビュー】

『アサシンクリード ブラザーフッド』のレビュー。いわゆるエツィオ三部作の2作目であり、エツィオとボルジアの死闘にケリが付く外せない一作。また、現代ではデズモンド一行のストーリーが大きく進展する。
オープンワールドゲーム

伝説の始まり、シリーズを定義した一作【評価/感想】アサシンクリード2【批評/レビュー】

『アサシンクリード2』のレビュー。いわゆるエツィオ三部作の一作目になっており、プレイヤーはシリーズ屈指の人気を誇るエツィオの文字通り「誕生」から見守り、彼の復讐の道のりを見届けることに。
サバイバル/ホラーゲーム

傑作のサバイバル・ホラーゲーム【評価/感想】サイコブレイク2【批評/レビュー】

賛否両論だった『サイコブレイク』の続編。今作は多く欠点が改善された順当な続編になっており、サバイバルとアクションの両方をバランスよく楽しめる一作に仕上がっている。前作を「クソゲー!」と感じたプレイヤーもきっと気に入るはずだ。
ステルスゲーム

【評価/レビュー】Hitman Sniper Assassin【批評/感想】

スナイパー縛りのヒットマンである『Hitman Sniper Assassin』。ワンショット・ワンキルの鉄則を守りつつ、決められた制約の中で様々なチャレンジに挑戦する。普通にプレイすれば5分で完了する内容だが、何時間もプレイさせる秀逸なレベルデザインと中毒性にも注目したい一作。
オープンワールドゲーム

【評価/レビュー】アサシンクリード(1)【批評/感想】

アサシンクリードシリーズの1作目『アサシンクリード』のレビュー。同作はオープンワールドにパルクールを持ち込み、ストーリーでは現在と過去が交差するサスペンスを描くSFモノ。
アドベンチャーゲーム

【評価/レビュー】The Awesome Adventures of Captain Spirit/『ライフ イズ ストレンジ2』の前日譚【批評/感想】

『ライフ イズ ストレンジ2』へと繋がる無料エピーソード「The Awesome Adventures of Captain Spirit」のレビュー。プレイヤーは少年クリスを通して彼の空想世界と現実世界での出来事にインタラクトする。マックスもクロエもレイチェルも居ないが、これは間違いなくライフイズストレンジだと断言できる作品になっており、シリーズファンは必見のショート・エピーソードだ。
アクションゲーム

【評価/感想】バーバ・ヤーガ: 魔女の住み処/ライズ オブ ザ トゥームレイダー【批評/レビュー】

「バーバ・ヤーガ: 魔女の住み処」は、『ライズ オブ トゥームレイダー』向けのシングルプレイDLC。約2時間分の新キャンペーンを収録したこのDLCでは、ソ連基地周辺で言い伝えられる「魔女」との死闘が描かれる。手強い魔女との対決とパズルが魅力的な一作だ。
オープンワールドゲーム

【評価/感想】「ハーレークィンの復讐」/バットマン アーカム・シティ【批評/レビュー】

「ハーレークィンの復讐」のレビュー。同作は『バットマン アーカム シティ』向けのDLCであり、バットマンのアーカム・シティでの死闘が集結する完結編に近い内容になっている。プレイ面では新たな戦闘やガジェットで楽しませてくれるロビン編がウリ。