GTAみたいなオープンワールドゲームを紹介。

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前の記事>>>絶対に外さない”おすすめ”のゲームを紹介。

この記事では、GTAシリーズに”似た”オープンワールドゲームを紹介していく。

基本的に、GTAシリーズ要素が多分に含まれる作品を紹介しているので、似たゲームを探している人は是非参考にして欲しい。

▼GTAシリーズ レビュー▼

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Just Causeシリーズ

ハチャメチャ系アクションゲーム。
ウイングスーツやワイヤーアクションを活用した激しいアクションに加え、陸海空を舞台にしたド派手なアクションがてんこ盛りの一作。

また、他の作品を圧倒する広大なマップも大きな魅力。
シリーズを通して異国情緒漂うマップがウリとなっており、南米や東南アジアをミックスしたゲーム世界にも注目したい。

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MAFIA III

ガンファイトに重点を置いたアクションゲーム。
Far Cry的な拠点制圧型のゲーム内容になっており、正面突破だけではなく、ステルスを含めた様々な方法で攻略できる点が特徴。サイドミッションも充実している。

また、オープンワールドゲームでは珍しく、70年代のアメリカ南部が舞台。
当時の時代背景を反映した演出に力が入っており、ラジオの選曲も耳に残る名曲ばかり。また、湿地帯には危険なワニが…。

関連記事>>>MAFIA III レビュー

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Mercenariesシリーズ

元祖ハチャメチャ系アクションゲーム。
『Mercenaries 2: World in Flames』は、“建物丸ごと爆破”できる【やべーゲーム】になっており、他のどんなゲームよりも暴れるのが楽しい一作になっている。

ちなみに一作目では北朝鮮が舞台。

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Saints Rowシリーズ

おバカ系アクションゲーム。
ネジの外れたユーモアが特徴の一作になっており、フザけたコスチュームを身にまとい、街中に汚水をバラまくなんてことをやる。

『Grand Theft Auto: San Andreas』から”マジメ成分を抜いたゲーム”を想像すると分かりやすいが、IV以降は少し路線が異なるので、個人的には『Saints Row 2』を推したい。

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Sleeping Dogs

格闘戦に重点を置いたアクションゲーム。
あくまでも銃はオマケで、プレイ時間の大半は拳で!の戦いが占める。周囲の環境を活用した必殺技が爽快で、刃物や鈍器も使って血みどろの抗争を繰り広げる。

さて、舞台となるのは現代の香港。
アジアが舞台のオープンワールドゲームは珍しく、それだけで新鮮に感じる。嬉しいことに香港の再現度は評判がよく、他のオープンワールドと比べてもよく作り込まれている。

関連記事>>>Sleeping Dogs レビュー

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The Saboteur

渋くてハチャメチャなアクションゲーム。
すでに紹介したMercenariesシリーズと同じ開発会社ということで、基本的にはそれをベースにしたアクションゲームになっており、町中での激しい銃撃戦や、変装しての工作活動など、第二次大戦下でのレジスタンス活動が楽しい一作。

舞台となるのはナチス占領下のパリ。
エッフェル塔や凱旋門はもちろん、ノドカな田園風景もあり、激動の時代が舞台ではあるが、観光目的で購入するのもアリな一作。

余談だが、好きな時にタバコが吸える渋い拘りがお気に入り。

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Watch Dogsシリーズ

ハッキング系アクションゲーム。
目の前の通行人から、街のインフラまでをハックできる点が特徴。ゲーム内容は、Far Cry的な箱庭制圧型になっており、ハックを駆使して自由にミッションを攻略していくタイプの作品。

1作目『Watch Dogs』ではシカゴを舞台に、2作目『Watch Dogs 2』ではサンフランシスコを舞台にしており、どちらも通行人レベルから作り込まれており、観光目的で購入するのもアリ。

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