【遊ばないと損】PS4/PS5で遊べるオススメの海外ゲームを一気に紹介

オススメゲームを紹介
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この記事は約12分で読めます。

この記事では、これまでにクリアしたゲームの中からPS4/PS5で遊べるオススメの海外ゲームを紹介していきます。

▼選考基準▼

  • 主に海外ゲームに絞って紹介
  • 日本語で遊べる
  • シングルプレイ/ソロプレイに限定
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【PS4/PS5で遊べる】オススメのオープンワールドゲーム

上記の記事、YouTube動画ではPS4/PS5で遊べるオープンワールドゲームを紹介しています。

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【PS4/PS5で遊べる】オススメのアクションゲーム

アンチャーテッド コレクション

『アンチャーテッド コレクション』は、PS3を代表する名作アクションゲーム『アンチャーテッド エル・ドラドの秘宝』『アンチャーテッド 黄金刀と消えた船団』『アンチャーテッド 砂漠に眠るアトランティス』のリマスター版になっており、これ一本で3作品が楽しめる。

ゲームとしては、ハリウッド発の冒険活劇をモチーフにした迫力満点のアクションゲームになっており、「インディー・ジョーンズ」や「ハムナプトラ」などのアクション映画的な要素がふんだんに盛り込まれており、まさに「プレイする映画」である。

『アンチャーテッド コレクション』をクリアした後は

ぜひ、シリーズの最終章である『アンチャーテッド 海賊王と最後の秘宝』を遊んで欲しい。

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関連記事>>>【評価・感想】『アンチャーテッド エル・ドラドの秘宝(アンチャーテッド コレクション)』レビュー

マフィア コンプリート・エディション

『マフィア コンプリート・エディション』は、「マフィア」をテーマにしたクライム系アクションゲーム。

40年代のアメリカの大都市「ロスト・ヘヴン」を舞台に描かれる、濃密なストーリーと演出が目玉になっており、プレイヤーを往年のマフィア映画の世界へと誘う。

Mafia: The City of Lost Heaven』のリメイクとしても、完全新作のマフィアゲームとしてもオススメできる一作になっている。

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関連記事>>>【評価・感想】『マフィア コンプリート・エディション』レビュー

ライズ オブ ザ トゥームレイダー

ライズ オブ ザ トゥームレイダー』は、『トゥームレイダー(ディフィニティブエディション)』の続編にして、”アクションゲームにさらに特化した”新生トゥームレイダーの二作目。

『トゥームレイダー(ディフィニティブエディション)』同様に、「アンチャーテッド」を彷彿させるハリウッド発の冒険活劇的なアクションゲームになっており、迫力満点のアクションが目白押し。

「アンチャーテッド」との違いとしては、こちらは半オープンワールドゲームになっている点にあり、自由気ままに探索できる小規模なオープンワールドがあり、その中では大小様々なコンテンツが用意されている。

なお、今作は新生トゥームレイダーの最終章『シャドウ オブ ザ トゥームレイダー』へと続く。

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関連記事>>>【評価・感想】『ライズ オブ ザ トゥームレイダー』レビュー

バイオショック コレクション

『バイオショック コレクション』は、PS3を代表する名作アクションゲーム『バイオショック』『バイオショック2』『バイオショック インフィニット』と各DLCのリマスター版になっており、これ一本で3作品が楽しめる。

ゲームとしては、一人称視点を採用したアクションRPGになっており、プレイヤーは銃や近接攻撃を組み合わせて敵と戦ってゆき、海底都市「ラプチャー」、もしくは天空都市「コロンビア」の闇を暴く。

とにかくストーリーが目玉の作品なので、ネタバレを踏む前に遊んで欲しい。

関連記事>>>オススメの「バイオショック」シリーズを全て紹介

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バットマン:リターン・トゥ・アーカム

『バットマン:リターン・トゥ・アーカム』は、こちらもPS3を代表する名作アクションゲーム『バットマン アーカム・アサイラム』『バットマン アーカム・シティ』のリマスター版になっており、これ一本で2作品が楽しめる。

「アメコミは興味ないし…」と思われるかも知れないが、純粋にアクションゲームとして優れた作品であり、簡単な操作で大勢の敵を倒していく爽快なコンバットシステムと、秀逸なステルスプレイが楽しめる内容になっている。

なお、『バットマン アーカム・ナイト』は「アーカム」シリーズの最終章にあたる。

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【PS4/PS5で遊べる】オススメのFPS/TPS

「コール オブ デューティ」シリーズ

上記事では、キャンペーンに限定してオススメできる「コール オブ デューティ」を20作品以上の中から紹介している。

タイタンフォール 2

『タイタンフォール 2』は、今では廃れつつあるストーリー主導型FPSになってり、映画的なシーンの数々と巨大ロボBTとの共闘を描くアツいストーリーが魅力的な作品。

FPSとしては外骨格スーツによるスピードとテンポの良い戦闘が特徴として挙げられ、比較的広めに切り取られたエリアを縦横無尽に走り回り、敵と戦っていく。

ストーリー主導型FPSを求めている、飢えている人にとっては外せない一作。

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関連記事>>>【評価・感想】『タイタンフォール 2(キャンペーン/ソロ)』レビュー

メトロ リダックス

『メトロ リダックス』は、PS3世代を代表するFPS『メトロ 2033』『メトロ ラストライト』のリマスター版になっており、これ一本で2作品が楽しめる。

ゲームとしては核戦争後のロシアを舞台にしたホラーテイストのFPSになっており、プレイヤーは突然変異したミュータントや野盗と死闘を繰り広げる。

なお、「メトロ」は重厚なストーリーと濃密な演出が高く評価されているシリーズでもあり、他のFPSとは一線を画する体験が堪能できるシリーズになっている。

オープンワールド化された『メトロ エクソダス』は、『メトロ 2033』『メトロ ラストライト』のストーリーを締めくくる完結編、最終章にあたる。

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The Order:1886

『The Order:1886』は、現実世界とは異なる発展を遂げた産業革命期のロンドンを舞台にした一作になっており、プレイヤーはオーダーの一員として、ミュータントや反乱分子と死闘を繰り広げる。

ゲームとしては、まさに「プレイする映画」という表現がピッタリな作品。

2021年に遊んでも圧倒される高い表現力はもちろん、重厚なダークファンタジー映画を観ているように感じるストーリーや演出も一流であり、TPSとしても一定の水準に達している。

ただ、あくまでも「プレイする映画」なので、アクションゲームとして買う場合は注意。

関連記事>>>【評価・感想】『The Order:1886(ジ・オーダー1886)』レビュー

バトルフィールド ハードライン

『バトルフィールド ハードライン』は、「バトルフィールド」でありながらも「警察」をテーマにしたFPSになっており、プレイヤーは一人の刑事として悪党と対峙する。

ゲームとしては、「ファークライ」の拠点制圧を彷彿させる自由度の高さが特徴になっており、犯人を倒すのではなく、逮捕することを目標に、アクションとステルスを駆使して攻略していく。

なお、今作はストーリーもユニークであり、海外ドラマを意識したエピソード構成と、往年の刑事ドラマの魅力が詰まった作風が海外ドラマファン的にはたまらない。

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関連記事>>>【評価・感想】『バトルフィールド ハードライン(キャンペーン/ソロプレイ)』レビュー

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【PS4/PS5で遊べる】オススメのステルスゲーム

ウォッチドッグス2

『ウォッチドッグス2』は、高度にIT化された近未来のサンフランシスコを舞台にしたオープンワールドゲームになっており、プレイヤーはハッカーのマーカス・ホロウェイとして巨大IT企業と対峙する。

「ウォッチドッグス」は、「グランド・セフト・オート」的なアクションゲームではあるのだけれど、「2」ではドローンやラジコン、ハッキングを駆使して”ステルスプレイ的に遊ぶ”方法が確立されており、多くの場面で血を流さずにスマートに遊べる。

ステルスプレイにも配慮したオープンワールドゲームとしてオススメできる。

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関連記事>>>【評価・感想】『ウォッチドッグス2』レビュー

シャドウ オブ ザ トゥームレイダー

『シャドウ オブ ザ トゥームレイダー』は、『トゥームレイダー』『ライズ オブ ザ トゥームレイダー』と続いた新生トゥームレイダーを締めくくる完結編。

『トゥームレイダー』『ライズ オブ ザ トゥームレイダー』との違いとしては、ステルス色が強くなっているところにあり、今作はアクションゲーム的な要素はありつつも、ステルスゲームとして楽しめる一作です。

また、”トゥームレイダーらしい”作風でもあり、今回は「トゥーム」と呼ばれるパズルも数多く用意されています。

関連記事>>>【評価・感想】『シャドウ オブ ザ トゥームレイダー(ディフィニティブエディション)』レビュー

ヒットマン(1)

『ヒットマン』は、「暗殺」をテーマにしたステルスゲームになっており、プレイヤーは凄腕の殺し屋”47″として、指定されたターゲットをあの手この手で暗殺していく。

とにかく、このシリーズは”創意工夫できる暗殺”が特徴として挙げられ、正攻法な暗殺から誰も予想しない暗殺まで、自分流の様々な暗殺を計画し、実行することが面白い。

「なぜ、ヒットマン(1)なのか」と言えば、『ヒットマン2』『ヒットマン3』とは異なり、『ヒットマン(1)』は音声も含めて日本語化されているからであり、ヒットマンの独特な世界観を日本語で堪能できるのは大きな魅力です。

ちなみに『ヒットマン3』では『ヒットマン』『ヒットマン2』の全ミッションが遊べます。

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関連記事>>>【評価・感想】『ヒットマン(2016)』レビュー

メタルギアソリッドV ザ ファントム・ペイン

『メタルギアソリッドV ザ ファントム・ペイン』は、「スパイ」をテーマにしたステルスゲームになっており、今作では広大な箱庭を舞台に”自由潜入”する。

  • プレイヤーに提示される選択肢が多い(=自由度が高い)
  • プレイヤーが作戦を立案、決行していく

などが特徴として挙げられる。

ステルスゲーム好きを対象とした割りと難易度の高いステルスゲームではあるけれど、広大な箱庭を舞台にしたステルスゲームは貴重なこともあり、オススメできる。

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関連記事>>>【評価・感想】メタルギアソリッド 5 ファントムペイン(MGS5 TPP)【批評/レビュー】

ディスオナード

『ディスオナード』は、“自由度の高さ”がウリのステルスゲームになっており、プレイヤーの創意工夫次第で様々な遊び方ができる。

全体的に親切設計なステルスゲームになっており、カジュアルに遊びたい人でも楽しめるが、一方でコアなステルスゲームファンも楽しめる奥深さもあり、自身をもってオススメできる傑作ステルスゲームだ。

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関連記事>>>【評価・感想】『ディスオナード(1)』レビュー

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【PS4/PS5で遊べる】オススメのアドベンチャーゲーム

ウォーキング・デッド

『ウォーキング・デッド』は、日本でもドラマ版が大ヒットした「ウォーキング・デッド」シリーズのゲーム版になっており、プレイヤーは生存者の一人として、この世界を冒険する。

「ウォーキング・デッド」の過酷な世界を見事に再現すると同時に、プレイヤーの選択によってキャラクターの生死が決まり、ストーリーも変化する要素を導入することで、プレイヤーがこの世界に参加できる作風にもなっている。

国内外で高く評価されているシリーズではあるが、残念ながらシーズン2以降は日本語版が出ていない。

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関連記事>>>【評価・感想】ゲーム版『ウォーキング・デッド シーズン1』レビュー

ライフ イズ ストレンジ

『ライフ イズ ストレンジ』は、「タイムリープ」をテーマにしたアドベンチャーゲームになっており、プレイヤーは女子高生、マックス・コールフィールドとして親友を救うべく時空を操作する。

本作は時間を巻き戻せることをベースにしたストーリーが国内外で高く評価されており、揺れ動くティーンエージャーの心を描くストーリーと、複雑な人間模様が織りなす出来事の数々が見事。

なお、『ライフ イズ ストレンジ ビフォア ザ ストーム』は本作の前日譚、『ライフ イズ ストレンジ 2』は続編にあたる。

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関連記事>>>【評価・感想】『ライフ イズ ストレンジ(シーズン1)/一作目』レビュー

L.A.ノワール

『L.A.ノワール』は、40年代のロサンゼルスを舞台にした刑事モノになっており、プレイヤーは敏腕刑事、コール・フェルプスとして難事件の数々を捜査していく。

ゲームとしては、40年代のロサンゼルスを丸々再現しているところ以外にも、俳優の顔をキャプチャしてゲーム内に登場させているところが特徴として挙げられ、プレイヤーは容疑者の顔を見て捜査のきっかけを探り当てる。

また、往年の刑事モノ、ギャングモノに着想を得たストーリーも見事。

少しでも興味があればぜひ遊んで欲しい良作アドベンチャーゲーム。

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関連記事>>>【評価・感想】『L.A.ノワール』レビュー

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まとめ

以上、”【遊ばないと損】PS4/PS5で遊べるオススメの海外ゲームを一気に紹介”でした。

今後もこの記事を更新していく予定なので、また読みに来てもらえると嬉しいです。

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