【最新】コスパ最強/おすすめのオープンワールドゲームをまとめて紹介。

オススメ紹介
この記事ではオススメのオープンワールドゲームを紹介!

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オープンワールド系シューティング

クライシス

「ナノスーツ」と呼ばれる特殊装備を活用したFPS。
人間離れした能力で敵兵を圧倒するプレイが面白く、プレイヤーの創意工夫が生み出す意外性に満ちたプレイも見所だ。

発売から10年近くが経過しているにも関わらず、グラフィックや、撃ち合いは非常に質が高く、約10年という時の経過を一切感じさせない。前半に限れば「傑作」。

引用元 – クライシス レビュー

ファークライ

広大なオープンワールドゲームを舞台にしたFPS。

【どれが一番面白い?】ファークライシリーズのオススメを紹介【PC,PS,Xbox】
ファークライシリーズのオススメを紹介する。この記事で紹介する作品はPC、PS3/4やXbox 360/Oneでプレイできるので、気になる作品があれば是非とも手にとって欲しい。

関連記事>>>ファークライシリーズのオススメを紹介。

ゴーストリコン ワイルドランズ

美しく広大なボリビアを舞台にした分隊ベースのFPS。
ソロプレイでは3人のAI部下を従え、オンラインプレイでは3人のフレンドと共にプレイすることができ、複数人プレイの利点を活かした自由度の高いプレイが魅力。

関連記事>>>ゴーストリコン ワイルドランズ レビュー

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オープンワールド系RPG

デウスエクス マンカインド・ディバイデッド

ディストピアな近未来を舞台にしたSF系RPG。
プレイヤーの選択がキャラクターの命さえも左右する奥深いダイアログシステムや、アクションでもステルスでも攻略できる自由度の高いプレイが特徴の一作になっており、前作『デウスエクス』と合わせてオススメだ。

今作の実績に”ボスも含めて敵を殺害しない”ことが条件の【平和主義者】があることからも分かるように、今作は”直接的には”一人の敵も殺傷することなくクリアできるので、前作よりも各々のプレイスタイルを尊重するデザインになっている。

引用元 – デウスエクス マンカインド・ディバイデッド レビュー

スクウェア・エニックス
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フォールアウト4

核戦争後のボストンを舞台にしたオープンワールドゲーム系RPG。
今作でも、プレイヤーの選択によってゲーム世界の情勢は大きく変化し、新たに拠点開発を始めとしたコミュニティ繁栄要素も加わっており、これまで以上にボリューム満点の超大作になっている。

また、前作『フォールアウト3』もオススメだ。
拠点改築要素は存在しないが、ワシントンとその近郊の作り込みは未だに色褪せず、時間を忘れてエリアを探索してしまう。

すでにあった要素はより洗練され、新要素は一部を除いてイマイチな続編。

確かに全体的な作り込みは流石であり、安心して何十時間も投入できる一作ではあるのだが、新要素の多くが不発気味であり、次回作以降が少し不安になる続編でもある。

引用元 – フォールアウト4 レビュー

ベセスダ・ソフトワークス
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フォールアウト ニューベガス

フォールアウト3』の次に発売された外伝作。
今作は別スタジオ開発ということで、本家よりも”プレイヤーの意思を尊重する”姿勢が強く、様々な場面でプレイヤーの選択がモノを言うデザインになっており、切り口が異なるフォールアウトに仕上がっている。

自分で決めていく。
これに魅力を感じるRPG好きはプレイすべき。

ベースこそ『Fallout 3』のフルカスタマイズ版ではあるが、今作ならではの【色】は感じられ、ただの焼き直しになっていない。
確かに、この記事で挙げた以外にも欠点は存在するのだが、”複雑に分岐するストーリー”、膨大なコンテンツや追加要素を前にすれば、それらは些細な欠点に過ぎない。

『Fallout 3』ほどの革新性はないが、その一方で非常に野心的なFalloutだ。

引用元 – フォールアウト ニューベガス レビュー

ベセスダ・ソフトワークス
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ウィッチャー3

ダークファンタジー系オープンワールドゲーム。
プレイヤーは主人公ゲラルトとして危険な世界を冒険する。プレイヤーの個々の選択が展開を左右するダイナミックさと、長い歴史に裏打ちされた重厚なゲーム世界も魅力。

オープンワールド系RPGとしては今世代で一番の作品だろう。
複雑に分岐するダイナミックなストーリー、技術の進歩を感じさせるグラフィックや、質と量で攻めるコンテンツには圧倒される。圧倒されっぱなしだった。

今作は、後続の作品が超えるべきハードルを一気に押し上げた傑作。

引用元 – ウィッチャー3 レビュー

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オープンワールド系アクションゲーム

アサシンクリード

現代と過去が交差するストーリーが魅力のオープンワールドゲーム。

【2018年版】未プレイでも遊べる?プレイする順番は?/オススメのアサシンクリードを全て紹介【PC,PS3/4,Xbox 360/One】
「今から始めるならコレ!」とオススメできるアサシンクリードを紹介。アサシンクリードはこれまでに10作以上も発売されており、新規ユーザーは「どれから遊べばいいの?」と迷うはず。この記事ではその疑問に答えます。

次の記事>>>必ずプレイすべきアサクリを紹介する。

バットマン アーカムナイト

バットマン アーカム三部作の最終章。
今作では「バットモービル」が初めて登場し、お馴染みのフリーフローコンバットも進化している。また、バットマンと有名ヴィランの最後の死闘を描くストーリーも魅力的。

だが、基本的には続きモノなので、『バットマン アーカム アサイラム』『バットマン アーカム シティ』もプレイしておきたい。

この数年間に発売されたアクションゲームの中でも、突出した完成度を誇る一作。
確かに、この記事で指摘したように欠点はあるのだが、ゲーム自体は一定の質が確保されており、Rocksteadyのノウハウが惜しみなく投入された傑作。

そして、見事な最終章に仕上がっている。

引用元 – バットマン アーカムナイト レビュー

グランド・セフト・オート

オープンワールドゲーム界の王者、グランド・セフト・オート。
グランド・セフト・オート5』は全世界1億本も売り上げるモンスタータイトルであり、それ以外の作品も数々の記録を樹立している伝説的なシリーズ。

【GTA】必ずプレイすべきオススメのグランド・セフト・オートを紹介【グラセフ】
GTAシリーズは、2D時代も含めればこれまでに14作品も発売されている。 だが、この記事では入手とプレイのハードルを考慮し、今のGTAを形作ったGTA III以降から選んでいる。 ▼シリーズ共通のポイント▼ アメリカ文化を...

次の記事>>>必ずプレイすべきGTAを紹介する。

Horizon Zero Dawn

現代文明が崩壊した世界を舞台にしたオープンワールドゲーム。
その世界は、機械獣と呼ばれるモンスターが支配しており、人々も部族毎に分かれて生活しているが、ある時、部族間の衝突が発生する。

“異端児”として扱われてきた主人公アーロイは、自身の出生に関する秘密と、復讐のためにこの危険な世界に足を踏み入れる。

引用元 – プレステとXboxでプレイできるオススメの独占ゲームを紹介。

ジャストコーズ

ハチャメチャ系アクションゲーム。
ウイングスーツやワイヤーアクションを活用した激しいアクションに加え、陸海空を舞台にしたド派手なアクションがてんこ盛りの一作。

また、他の作品を圧倒する広大なマップも大きな魅力。
シリーズを通して異国情緒漂うマップがウリとなっており、南米や東南アジアをミックスしたゲーム世界にも注目したい。

引用元 – GTAみたいなオープンワールドゲームを紹介。

マフィア3

“人種差別が色濃く残る”80年代のアメリカ南部を舞台したオープンワールドゲーム。
プレイ面ではやや反復的な作業が目立つものの、『ウォッチドッグス』を想起させるアクションでもステルスでもプレイできる自由度の高さが良く、ドキュメンタリー調で語られる復讐劇も最後まで目が離せない。

関連記事>>>マフィア3 レビュー

マッドマックス

だだっ広い荒野をカスタマイズした車で激走するオープンワールドゲーム。
映画マッド・マックスのゲーム版になっており、フォールアウトにも通ずる世紀末な世界を自由に探索できる。また、メインミッション以外にもサイドミッションも充実した一作。

関連記事>>>マッドマックス レビュー

 

Sleeping Dogs

GTAと龍が如くが融合したオープンワールドゲーム。
この手の作品には珍しい「香港」を舞台にした作品になっており、銃ではなく格闘戦を中心にしたプレイが特徴。

個人的には最もポストGTAに近い作品。
基本的に本作を構成する各要素は、他の作品で見られる「既にあるもの」ではあるのだが、非常にユニークな舞台設定、格闘戦を主体としたゲームプレイや開発陣のセンスによって、GTA Cloneとは一線を画する内容になっている。

引用元 – スリーピングドッグス レビュー

State of Decay

ゾンビ世界での”生き残り”に焦点を当てたサバイバルゲーム。
操作キャラクターも含めて死ぬと復活しないシビアな作りになっており、プレイヤーは一人、また一人と仲間を勧誘してコミュニティを形成してゆき、共に力を合わせてこの過酷な世界を生き抜く。

なお、続編『State of Decay 2』では待望のオンライン協力プレイに対応した。

引用元 – GTAみたいなオープンワールドゲームを紹介。

The Division

謎の細菌が大流行し、文明が崩壊したニューヨークを舞台にした一作。
ハクスラ要素を持つTPSになっており、基本的には協力プレイを前提に設計されているが、ソロでも十分プレイできる内容になっている。

 

The Saboteur

第二次世界大戦を舞台にしたオープンワールドゲーム。
プレイヤーは”ナチスに親友を殺され、復讐に燃える”元メカニックとして、ナチス下に置かれた花の都パリで大暴れする。

ウォッチドッグス

ハッキングを主体としたオープンワールドゲーム。
大都市「シカゴ」のインフラを思うがままに操作でき、それを活用した自由度の高いプレイが特徴になっている。

なお、続編『ウォッチドッグス 2』ではさらに自由度が増しており、舞台となる「サンフランシスコ」も最高。

粗さも残るが、オープンワールドゲームの良作。
言わば、他のUbisoftゲームの”寄せ集め”に近い作品だが、その分だけプレイ面は手堅く、野心的なハッキング要素も見事に機能している。

今後のシリーズ展開に期待できる1作目である。

引用元 – ウォッチドッグス レビュー

 
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オープンワールド系ステルスゲーム

METAL GEAR SOLID V: THE PHANTOM PAIN

サンドボックス型ステルスゲーム。
「自由潜入」と題されたゲームプレイを特色としており、様々な方法で攻略できる自由度がウリ。

ポテンシャルの高い自由潜入、質の高いアクションとステルスが融合した一作。
この記事でも指摘した欠点は見逃せないが、それを差し引いても最高点に近い点数を与えられる作品となっており、後発のサンドボックス型ステルスゲームが超えるべきハードルを一気に押し上げた傑作だ。

引用元 – MGSV TPP レビュー

 
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まとめ

以上、オススメのオープンワールドゲームを紹介した。
この記事は随時更新していく予定。

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オススメ紹介
Kakihey.com