The Evil Within – ステルスプレイ (1)

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序盤はステルスプレイに重きを置いた内容になっている。
というか、主人公の能力が極端に低いので”そうせざるを得ない”と言った方が正しいかも知れない。銃弾は真っ直ぐ飛ばないし体力も低いので、ゴリ押しで突破することが難しく、中腰移動とステルスキルを厳守して遊んでいる。

そのステルスプレイ自体は難しくない。
敵がおバカさんなので仮に発見されても簡単に逃げ切れるし、背後からのステルスキルも判定が緩いので外すことがない。主人公の能力が低いのでゴリ押しは難しいけど、ステルスゲームとしては易しい部類だと思う。

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脳みそをたくさん集めたのでレベルアップしたった。
とりあえず、スタミナをレベル3まで上げて6秒間走れるようになった。ゲームでは敵から逃げる時や殴り攻撃を避ける時にダッシュを使うので、今回は優先してスタミナを上げてみる。

主人公の初期能力が低いのはアレだけど、その分レベルアップした時に”強くなった”ことが手に取るように分かるので、主人公を育てる楽しさはあるよね。

ぼくはこれ好き。

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