【2020年】オススメのアクション映画を一気に紹介!【新旧問わず】

おすすめ映画

この記事では、これまでに観た映画の中からオススメのアクション映画を一気に紹介していきます。

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オススメのアクション映画を一気に紹介!

アサシンクリード

上映時間 115分
公開日 2016年12月21日
ストーリー 死刑囚、カリム・リンチは刑の執行と引き換えにある実験に参加する。

その実験とは、カリムの体を使って彼の先祖・アギラールの記憶を追体験するというものだった。

現代と過去を行き来するSF的なストーリーと、迫力満点のアクションシーンの数々が魅力的な一作です。

関連記事>>>【感想・評価】『アサシンクリード(映画/実写版)』レビュー

アリータ: バトル・エンジェル

上映時間 122分
公開日 2019年2月14日
ストーリー 空中都市「ザレム」と下界「アイアンシティ」に分断された世界。

「アイアンシティ」で医師をしているイドはくず鉄の山からサイボーグ少女の頭部を発見する。

イドはそのサイボーグを修理し、新たな命を与え、アリータと名付ける。

アリータはシドたちと共に「アイアンシティ」で新たな人生を始めるが、次第に分断された世界の陰謀に巻き込まれていく。

アリータが出会い、別れを通して成長していく様子はヒューマン・ドラマ的な良さがあり、メカメカしいアクションの数々も迫力満点でした。

関連記事>>>【感想・評価】『アリータ: バトル・エンジェル(ネタバレ)』レビュー

イコライザー

上映時間 132分
公開日 2014年9月26日
ストーリー 主人公・マッコールは普通の勤め人。

しかし、馴染みのダイナーでテリーという名の少女と出会ったことで、彼の平穏な日々は終わりを告げる。

人々を苦しめる悪党を”マッコールさん”が叩き潰していく様は実に爽快で、「リベンジもの」らしく復讐のカタルシスが味わえる点も良かったです。

関連記事>>>【感想・評価】『イコライザー(ネタバレ)』レビュー

エネミー・ライン

上映時間 106分
公開日 2001年11月30日
ストーリー 偵察中にボスニア領内に墜落した主人公・バーネット軍曹。

ボスニアの反政府組織に追われるバーネットは、死物狂いでボスニア領内を逃げ回る。

反政府組織対ほぼ裸一貫の主人公が繰り広げる”命がけの鬼ごっこ”は非常に緊張感があり、最後までドキドキハラハラさせられる映画でした。

主人公を執拗に追い詰めるスナイパーも強烈に個性的です。

関連記事>>>【感想・評価】『エネミー・ライン』レビュー

エンド・オブ・ホワイトハウス

上映時間 120分
公開日 2013年3月22日
ストーリー 朝鮮半島の統一を目論む北朝鮮の一派がホワイトハウスを襲撃する。

シークレットサービスの主人公・マイクは、敵に囚われた大統領を救い出すべく、孤軍奮闘する。

ホワイトハウスという閉鎖空間を舞台にしたアクションシーンは見応えがあり、主人公と大統領の関係性を掘り下げるストーリーも魅力的でした。

また、”北朝鮮がアメリカを襲撃する”という展開もユニークでした。

関連記事>>>【感想・評価】『エンド・オブ・ホワイトハウス』レビュー

「エクスペンダブルズ」シリーズ

「エクスペンダブルズ」シリーズは、シルベスター・スタローンを筆頭に往年のアクションスターたちが大暴れする人気アクション映画シリーズです。

上記の記事では、全作制覇した私がシリーズ作品をランキング形式で紹介しています。

キングのメッセージ※Netflix

上映時間 103分
公開日 2017年5月10日
ストーリー 消息を絶った妹の様子を見に、ケープタウンからロサンゼルスまでやって来た主人公・キング。

妹の足取りを追う中で、兄であるキング自身も知らなかった事実が次々と明らかになっていく。

バイオレンスな一作ではありますが、地に足の着いたストーリーと、主人公の残虐性がむき出しになる生々しい復讐劇は見応えがあります。

”一部の人にはきっと刺さる”ロスの光と影を暴力的に描いた良作でした。

関連記事>>>【感想・評価】『キングのメッセージ』レビュー

蜘蛛の巣を払う女

上映時間 117分
公開日 2018年11月9日
ストーリー リスベットはバルデル博士に依頼され、博士が開発した人工知能をNSAから取り戻す。

しかし、リスベットの行動はスウェーデン政府、NSA、スウェーデンの裏社会をも巻き込む騒動に発展していく。

アクション、サスペンス、ミステリーがバランスよく楽しめる一作になっており、テンポの良いアクション、コントラストの利いたビジュアルが印象に残ります。

一応、映画版「ミレニアム」シリーズの四作目ですが、今回に限っては予備知識がない方が楽しめるかと思います。

関連記事>>>【感想・評価】『蜘蛛の巣を払う女(ネタバレ)』レビュー

クロース:孤独のボディーガード※Netflix

上映時間 94分
公開日 2019年1月18日
ストーリー 百戦錬磨のボディーガード・サムは、ある大富豪の令嬢・サラを護衛することになる。

莫大な遺産相続人でもあるサラを狙い、次々と危険が2人を襲う。

異国の地で繰り広げられる逃走劇はスリル満点であり、かつノオミ・ラパスならではのアクションシーンとスカしたキャラクターも見所です。

関連記事>>>【感想・評価】『クロース: 孤独のボディーガード』レビュー

コラテラル

上映時間 120分
公開日 2004年8月6日
ストーリー タクシードライバーの主人公・マックスは、ヴィンセントと名乗る男を乗せる。

仕事で”一晩のうちに5ヶ所を回らないといけない”というヴィンセントは、運転スキルを見込んでマックスを一晩貸し切る。

その後、ヴィンセントは凄腕の殺し屋だと判明し、マックスは彼の仕事に付き合わされることに。

マイケル・マン監督による実在感あるクライム・アクション映画になっており、トム・クルーズとジェイミー・フォックスの演技も素晴らしかったです。

関連記事>>>【感想・評価】『コラテラル(ネタバレ)』レビュー

コロンビアーナ

上映時間 108分
公開日 2011年7月27日
ストーリー ギャングに両親を殺された主人公・カトレア。

大人になった彼女は、両親を殺した連中に復讐すべく凄腕の殺し屋となり、一人、また一人と敵を討っていく。

ゾーイ・サルダナのしなやかなアクションと、演じる主人公の複雑な内面が見所になっており、「リベンジもの」らしく復讐のカタルシスも味わえます。

関連記事>>>【感想・評価】『コロンビアーナ(ネタバレ)』レビュー

コマンドー

上映時間 92分
公開日 1985年10月4日
ストーリー かつて米軍の特殊部隊”コマンドー”を率いていた主人公・ジョンのもとに上官が現れる。上官はジョンに、かつてコマンドー部隊に所属していた元隊員たちが何者かに殺されたと語り、ジョンに警護を付けると言う。

その後、ジョンは何者かに奇襲され、愛娘を誘拐されてしまう。

誘拐した男たちはジョンに”バル・ベルデ共和国”の大統領を抹殺するように迫るのだった。

シュワちゃんが大暴れする痛快なリベンジ・アクション映画になっており、頭を空っぽにして楽しめる一作です。

ちなみに、日本語吹替のセンスがよく、一部で熱狂的に支持されています。

関連記事>>>【感想・評価】『コマンドー(ネタバレ)』レビュー

シャフト

上映時間 99分
公開日 2000年6月16日
ストーリー 型破りな刑事・シャフトは、黒人青年を殺した白人至上主義者・ウォルターに報いを受けさせるべく独自で捜査を始める。
キャラクターたちが個性的で、アクションシーンも迫力がありました。そして、何よりもサミュエル・L・ジャクソンの魅力が炸裂しています。

関連記事>>>【感想・評価】『シャフト(ネタバレ)』レビュー

セブン・シスターズ

上映時間 123分
公開日 2017年8月18日
ストーリー 資源が枯渇し、各国で一人っ子政策が取られる近未来の世界。

主人公たちはそんな世界に生まれた七つ子であり、七人で一人の女性を演じて生きて来た。

ある日、七つ子の一人が失踪したことで事態は急転する。

ノオミ・ラパスの代名詞とも言える体を張ったアクションが見所になっており、SF世界で繰り広げられる死闘は非常に迫力がありました。

関連記事>>>【感想・評価】『セブン・シスターズ(ネタバレ)』レビュー

トリプル・フロンティア※Netflix

上映時間 125分
公開日 2019年3月13日
ストーリー 国に奉仕したものの、その見返りを多く貰えなかった主人公たち。

主人公たちは世界最凶の麻薬カルテルの豪邸から現金を奪う計画を立て、実行する。

派手さは全くありませんが、非常にリアルなミリタリー作品になっており、他のアクション映画にはない緊張感とテンポが見所になっています。

関連記事>>>【感想・評価】『トリプル・フロンティア(ネタバレ)』レビュー

特攻野郎Aチーム THE MOVIE

上映時間 117分
公開日 2010年6月11日
ストーリー 米軍の荒くれ者集団「Aチーム」は、バグダッドで活動するゲリラが”偽ドル紙幣と原版をもって国外逃亡しようとしている”と聞かされる。

「Aチーム」は偽ドル紙幣と原版を奪取すべく任務を遂行するが、何者かに襲撃され、作戦は失敗する。

「Aチーム」はこの件で軍法会議に掛けられ、懲役刑を下されるも、脱獄し、チームを再結成し、原版の行方を追う。

個性的なAチームが世界各国、陸海空で大暴れする様は迫力満点であり、ブラッドリー・クーパーのぶっ飛んだキャラクターも魅力的でした。

関連記事>>>【感想・評価】『特攻野郎Aチーム THE MOVIE(ネタバレ)』レビュー

ハンコック

上映時間 92分
公開日 2008年7月2日
ストーリー 堕落したヒーロー・ハンコック。

何度も市民を危険から救って来たが、その粗暴の態度によって市民たちからは軽蔑されていた。

しかし、レイという善人と出会ったことでハンコックの人生は一変する。

スーパーヒーローの苦悩と成長を描いたストーリーは面白く、ハンコックのパワーをフル活用したアクションシーンも迫力満点でした。

関連記事>>>【感想・評価】『ハンコック(ネタバレ)』レビュー

フレンチ・ラン

上映時間 92分
公開日 2016年6月23日
ストーリー 型破りなCIA捜査官・ブライアー。

彼はパリ市内で発生した爆破テロ事件を捜査するが、容疑者としてスリ師・メイソンが浮上する。

一方でメイソンも、テロの実行犯に追われる身だった。

花の都・パリを舞台にしたアクションの数々は迫力満点であり、CIA捜査官とスリ師のコンビが事件を捜査する流れもユニークでした。

関連記事>>>【感想・評価】『フレンチ・ラン(ネタバレ)』レビュー

マイ・ボディガード

上映時間 146分
公開日 2004年4月23日
ストーリー 孤独な元兵士・クリーシー。

彼は誘拐が頻発するブラジルでボディーガードの仕事を手に入れ、ピタという少女の護衛を担当することに。

ある日、謎の武装集団がピタを誘拐する。

怒り狂ったクリーシーの復讐劇は凄惨である同時に痛快でもあり、復讐心に燃えてブラジルに蔓延る悪を叩き潰していく流れもスカッとします。

関連記事>>>【感想・評価】『マイ・ボディガード(ネタバレ)』レビュー

ミッドナイト・ラン

上映時間 126分
公開日 1988年6月11日
ストーリー 賞金稼ぎ・ジャックは、多額の賞金が付いたマデューカスという男を裁判所まで連行する仕事を請け負う。

しかし、マデューカスを追うのはジャックだけではなく、同業者、FBI、ギャングに付け狙われる。

軽妙なロバート・デ・ニーロの演技と、デ・ニーロ演じるジャックがFBIやマフィア相手に繰り広げるアクションが痛快でした。

関連記事>>>【感想・評価】『ミッドナイト・ラン(ネタバレ)』レビュー

メカニック:ワールドミッション

上映時間 98分
公開日 2016年8月26日
ストーリー 凄腕の殺し屋・ビショップ。

彼は生き別れた兄弟子・クラインに半ば強引に仕事を押し付けられ、世界を股にかける大仕事に挑戦する。

肉体派のジェイソン・ステイサムが世界各国で大暴れする様子はスカッとしましたし、理屈より筋肉を地で行く作風も魅力的でした。

関連記事>>>【感想・評価】『メカニック:ワールドミッション(ネタバレ)』レビュー

ラスト・ターゲット

上映時間 105分
公開日 2010年9月1日
ストーリー 休暇中、何者かに襲われた暗殺者・ジャック。

追われる彼はイタリアの田舎町、カステル・デル・モンテに逃げ込み、相手の出方を伺う。

そこでジャックはクララという女性と出会う。

“乾いた”アクションの数々と、イタリアの田舎町で繰り広げられる攻防は迫力満点でした。示唆に富むストーリーも良かったです。

関連記事>>>【感想・評価】『ラスト・ターゲット(ネタバレ)』レビュー

ラストミッション

上映時間 117分
公開日 2014年2月21日
ストーリー 余命宣告されたCIAのスパイ・イーサン。

“特効薬”と引き換えにイーサンはCIAの汚れ仕事を引き受けるのだが、一方で彼は死ぬ前に家族との関係を立て直す必要もあった。

仕事と家庭の間でイーサンは孤軍奮闘する。

ケヴィン・ケナーの渋いアクションが味わい深く、スパイの顔と父親の顔の間で苦心する主人公にも共感しました。

関連記事>>>【感想・評価】『ラストミッション(ネタバレ)』レビュー

ヴェノム

上映時間 112分
公開日 2018年10月5日
ストーリー 調査報道を得意とする有名記者、エディ・ブロック。

エディは”ライフ財団”が行っているとされる人体実験を追及するが、財団を率いるカールトンの反撃に遭い、全てを失ってしまう。

エディは自暴自棄になるも、”ライフ財団”の調査を続行する。

ある時、エディは”ライフ財団”の研究所への潜入に成功するが、そこで謎の生物を体内に取り込んでしまうのだった。

おどろおどろしいビジュアルとは裏腹に、意外と清涼感ある人間×化物のバディ映画になっており、負け犬コンビの成長と、そんな彼らが世界を救う姿を痛快に描いた一作です。

ちなみに、トム・ハーディのぶっ飛んだ演技も見所です。

関連記事>>>【感想・評価】『ヴェノム(ネタバレ)』レビュー

ジョン・ウィック

上映時間 101分
公開日 2014年10月24日
ストーリー 凄腕の殺し屋、ジョン・ウィック。

ロシア人のDQNに愛犬を殺された彼は、その敵を討つべく犯人の父親が率いるロシアン・マフィアと全面対決する。

殺し屋が”キレッキレのアクション”で悪党を血祭りに上げていく様子は痛快。キアヌ・リーブスの新たな代表作としてもオススメ。

関連記事>>>【感想・評価】『ジョン・ウィック(1)』レビュー

「ダイ・ハード」シリーズ

「ダイ・ハード」シリーズは、ブルース・ウィリス演じるジョン・マクレーンが強盗団やテロ集団相手に大暴れする大人気アクション映画シリーズです。

上記の記事では、全作制覇した私がシリーズ作品をランキング形式で紹介しています。

デス・ウィッシュ

上映時間 107分
公開日 2018年3月2日
ストーリー シカゴの外科医、ポール・カージーは妻子と仲睦まじく暮らしていた。

しかし、ポールが家を空けていたある夜、自宅に強盗グループが押し入る。

強盗グループはポールの妻と娘を縛り、金庫を開けさせようとするが、手こずり、2人を撃ってしまう。

事件を知ったポールはショックで打ちのめされるが、進展しない捜査にも苛立ちを募らせる。

ある時、患者の銃を偶然手にしたポールは”警察ができないこと”を始めてしまう。

ブルース・ウィリスが復讐に燃える外科医を演じるアクション映画になっており、「バットマン」的な正義を下すストーリーと、「ジョン・ウィック」的なリベンジを成し遂げるストーリーの両方が楽しめる一作でした。

個人的に、人間的な弱さを感じさせるブルース・ウィリスの演技も良かったですね。

関連記事>>>【感想・評価】『デス・ウィッシュ(ネタバレ)』レビュー

ブリッツ

上映時間 97分
公開日 2011年5月20日
ストーリー ロンドン市警の刑事・ブラント。

型破りな刑事として署内で有名だった彼は、警官ばかりを執拗に狙う連続殺人鬼・ブリッツをとっ捕まえるべく捜査を始める。

ジェイソン・ステイサムの演技派な一面が垣間見える点や、アクションに長けた型破りな刑事が連続殺人鬼と対峙する作風も良かったです。

関連記事>>>【感想・評価】『ブリッツ(ネタバレ)』レビュー

パリより愛をこめて

上映時間 95分
公開日 2010年3月17日
ストーリー 型破りな捜査を得意とするCIA捜査官・ワックス。

彼は政治家を標的にしたテロを阻止すべくパリの街を駆け抜ける。

火力と勢いでテロリストを追い詰めていく様は迫力満点であり、CIAの暴れん坊・ワックスのスキンヘッドと口汚さも強烈に印象に残ります。

関連記事>>>【感想・評価】『パリより愛をこめて(ネタバレ)』レビュー

プラウド・メアリー

上映時間 88分
公開日 2018年1月12日
ストーリー 凄腕の殺し屋・メアリーは、組織の依頼で一人の男を始末するが、別室にその男の息子がいたことを知って動揺する。
一年後。少年を孤児にしたことを後悔していたメアリーは、その少年を悪党から引き取り、彼の保護者として生きることを決意する。
擬似的な母子関係をテーマにしたアクション映画になっており、単純明快なプロット、ユニークな切り口、スタイリッシュなアクションの3点が見事に組み合わさった一作でした。

関連記事>>>【感想・評価】『プラウド・メアリー』レビュー

プレデター

上映時間 107分
公開日 1987年6月12日
ストーリー ゲリラに人質に取られた政府要人を救うべく、ジャングルの奥地へと進行する主人公たち。

しかし、そのジャングルは謎の生命体の狩り場だった。

シュワちゃんの代表作の一つであり、筋骨隆々のシュワちゃんがプレデターと呼ばれる捕食者相手に死闘を繰り広げる様はグロくもあり、迫力満点でもありました。

関連記事>>>【感想・評価】『プレデター(1)』レビュー

L.A. ギャング ストーリー

上映時間 113分
公開日 2013年1月11日
ストーリー 1940年代のロサンゼルス。

ロスを牛耳るギャング、ミッキー・コーエンに対抗すべく、ロス市警の警官である主人公は対コーエンの特別部隊を結成する。

そして、コーエン一味との全面戦争に突入する。

40年代のロサンゼルスを舞台に、警察とギャングの衝突をアクション中心に描く点はユニークですし、アクションはスタイリッシュで迫力満点。

関連記事>>>【感想・評価】『L.A. ギャング ストーリー(ネタバレ)』レビュー

2ガンズ

上映時間 109分
公開日 2013年8月2日
ストーリー 麻薬王を逮捕すべく、お互いに身分を偽って犯罪者として手を組んでいた主人公たち。

捜査の一環として二人は麻薬王の裏金を奪うが、実はそのカネはもっとヤバい連中のものであることが判明し、二人は窮地に追いやられる。

型破りという点では共通しているデコボコ・コンビが麻薬王の大金を巡る陰謀に巻き込まれていく様子は面白く、ぶっ飛んだアクションの数々も魅力的でした。

関連記事>>>【感想・評価】『2ガンズ(ネタバレ)』レビュー

「96時間」シリーズ

「96時間」シリーズは、リーアム・ニーソン演じるブライアン・ミルズが”誘拐された家族を救い出すべく”孤軍奮闘する姿を描くアクション映画シリーズです。

上記の記事では、全作制覇した私がシリーズ作品をランキング形式で紹介しています。

まとめ

以上、”【2020年】オススメのアクション映画を一気に紹介!【新旧問わず】”でした。

最後にこの記事をまとめておくと─

  • アサシンクリード
  • アリータ: バトル・エンジェル
  • イコライザー
  • エネミー・ライン
  • エンド・オブ・ホワイトハウス
  • 「エクスペンダブルズ」シリーズ
  • キングのメッセージ※Netflix
  • 蜘蛛の巣を払う女
  • クロース:孤独のボディーガード※Netflix
  • コラテラル
  • コロンビアーナ
  • コマンドー
  • シャフト
  • セブン・シスターズ
  • トリプル・フロンティア※Netflix
  • 特攻野郎Aチーム THE MOVIE
  • ハンコック
  • フレンチ・ラン
  • マイ・ボディガード
  • ミッドナイト・ラン
  • メカニック:ワールドミッション
  • ラスト・ターゲット
  • ラストミッション
  • ヴェノム
  • ジョン・ウィック
  • 「ダイ・ハード」シリーズ
  • デス・ウィッシュ
  • ブリッツ
  • パリより愛をこめて
  • プラウド・メアリー
  • プレデター
  • L.A. ギャング ストーリー
  • 2ガンズ
  • 「96時間」シリーズ

ということになります。

この記事があなたの参考になれば嬉しい。

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