【攻略】『ディビジョン(1)』のソロプレイヤー向けTips

攻略記事
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この記事では、完全に1人で『ディビジョン(1)』をクリアした私がソロプレイする場合に役立つTipsを紹介していく。

  • メイン/サイドクエストをプレイする
  • 完全に一人(ソロ)でプレイする
  • ダーク・ゾーンには行かない

という条件に限定した攻略法になっている。

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ソロプレイヤー向け『ディビジョン(1)』の歩き方

サイドミッションは全て攻略する

サイドミッションは積極的に消化していく。

サイドミッションはメインミッションとは違い─

  • ボスを相手にすることは稀
  • 少数の敵を相手するだけの”オイシイ”内容のものが多い

ということが多く、慣れない序盤は重宝する。

私の場合は、その地区のサイドミッションを全て制覇した後にメインミッションを攻略する遊び方を繰り返した。

レベル差は2~3を維持

  • レベルに見合った武器や装備を身につける

ことが条件ではあるが、レベル差は2~3を維持する。

本作のレベルの上限は「30」だが、各ミッションに設定された推奨レベルは最大28なので、ゲーム側としても「2差」は維持して欲しいということなのだと思う。

定期的に装備を更新する

レベルアップするとショップに並ぶ武器や装備が更新される。

本作は”レベルアップ+更新された武器や装備を身に着ける”ことで主人公を強化していくので、レベルに見合ったものに次々と更新していく。

ちなみにレベルが上がるに連れて価格も上昇していくので、サイドミッションを積極的にクリアして軍資金を集める。

武器はアサルトライフとサブマシンガン

特にソロプレイでは、”アサルトライフを使った中距離での撃ち合いが鉄則”なのでアサルトライフは外せない。

その上で、サブマシンガンが一丁あると便利。

サブマシンガンは連射が利くので、一発辺りのダメージが高いものを買っておけば”接近してきた”敵を片付ける際に役立つ。

ショットガンはミスショットした際に余分にダメージを受ける可能性が高いので、私は敵の人数が少ない序盤以外では使わなかった。

スキルは探索と攻撃を中心に

前方で【タレット】が敵に攻撃している。

スキル効果
Pulse偵察用Pulseを送信し、壁やカバーで遮られている敵と味方をマークする
タレット破壊されるかバッテリーが切れるまで、近くの敵を攻撃し続ける固定タレットを設置する

【スキル】は最大2個まで装備できる。

【Pulse】は敵の不意打ちを防ぐことができるし、【タレット】は火力がプラスされるので戦闘が少し楽になる。

【タレット】のチマチマとした攻撃は意外と役に立ち、私は何度も助けられた。

タレントは回復系を中心に

タレント効果
クリティカルセーブHPが低い状態で治療キットを使用すると、ダメージ耐性が10秒間20%上昇する
回避行動カバー移動中に受けるダメージが30%軽減する
テクニカルサポートスキル発動中に敵を倒すと、スキルの持続効果が10%延びる

【タレント】は最大3個まで装備できる。

そして、ソロの場合は回復系とダメージ系を装備しておくと安心できるし、【テクニカルサポート】があると【タレット】がより頼もしい相棒になる。

“特性”の振り方は慎重に

特性効果
銃器武器ダメージ
スタミナHP
電子機器スキルダメージ

プレイヤーは上記3つの特性を持っており、「どの数値を強化するか」によって難易度が変わってくる。

(特性は武器や装備に付与されている)

そして、ソロの場合は【銃器】と【スタミナ】に半分ずつ振る、もしくは【銃器】を中心にしつつ【スタミナ】にも振るとした方が楽なケースが多かった。

特に中盤以降は【銃器】に振っておくと”硬い敵”への対処が少し楽になる。

特性は再調整ステーションで調整

武器や装備に付与された特性は【再調整ステーション】で調整可能。

(作戦拠点をアップグレードする必要あり)

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まとめ

以上、”ソロプレイヤー向け『ディビジョン(1)』の歩き方”でした。

レビュー記事にも書いたように、大型のアップデート「1.4」以降の『ディビジョン』はソロプレイにも配慮した中身になっており、ソロでも遊べる。

この記事がエージェントたちの参考になれば嬉しい。

【評価/感想】ディビジョン(ソロ/1人) レビュー
2016年に発売された『ディビジョン(1)』のレビュー。現在のプレイ環境を踏まえた内容になっており、ソロプレイの感想も書いている。
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