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The Witcher 3 – “血塗られた美酒”を始める (17)

The Witcher 3 プレイ日記一覧

  1. 妙に重い
  2. お勧めのグラフィック設定
  3. 洗練されたWitcher
  4. 骨太なボス戦
  5. 物量に圧倒される
  6. 久しぶりに遊んだら動作が軽くなっていた
  7. 依然、夢中
  8. クリア後の喪失感を乗り越えて
  9. 「無情なる心」 レビュー
  10. 二周目開始
  11. グウェントとかメモリーとか
  12. 猫流派の装備一式を作る
  13. 再開
  14. 二周目クリア
  15. 二回目の”無情なる心”クリア
  16. カードコレクター
  17. “血塗られた美酒”を始める
  18. “血塗られた美酒”を完走したので感想を

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配信を開始したその日から遊んでいるが、メイン・サイドはほとんど進んでいない。今はマップ内に点在する「?」を潰したり、新たに追加された「伝説級の装備」を集めたりしている。また、その傍らで自宅を改築したりと、すっかりトゥサンまで来た理由を忘れて脇道に逸れてばかりいる。

これだけで約8時間も遊べているので、メイン・サイドも合わせる軽く15時間程度は掛かるのではないかと思う。以前、開発者が「『無情なる心』と『血塗られた美酒』を合わせるとThe Witcher 2に匹敵する内容量になる」と発言していたが、それは誇張した表現ではなく事実に思える。

良い意味で約2千円の内容とは思えない。ちなみに、今回はトゥサンという名の新マップが舞台で、私の体感だがノヴィグラドとその周辺を合わせた位の広さになっている。

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マンティコア流派の装備一式を揃えてみた。これは『The Witcher』の装備を意識したデザインに思える。ちなみに、これまで身に着けていた装備は「自宅」に飾ってある。

これまでなら使わない装備は倉庫に収納していたが、このDLCでゲラルト所有の自宅が追加されたことで、室内に飾ることが出来るようになった。もちろん、剣を飾ることも出来る。

自宅を改築して隠居の準備をするのもまた楽しく、開発者によると自宅には友人が立ち寄ることもあるらしいので今はそれを楽しみに遊んでいる。

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