【ウィッチャー3】「3人でタンゴを」を回避する方法、考察。

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The Witcher 3: Wild Hunt』のメインクエスト「3人でタンゴを」を回避する方法を紹介。

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回避方法

※既にこのクエストが発生してしまった人は回避不可。

発生条件

  • 「またとない機会」でトリスと関係を持ち、「最後の願い」でもイェネファーと関係を持つ。

要するに二股はせずに、一人を一途に思い続ければ良い。

情報元 – FANDOM

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考察

発生条件は”呪いを解く”

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私が思うに、メインクエスト「最後の願い」が分岐点では?と踏んでいる。

この「最後の願い」は、ゲラルトとイェネファーがお互いの恋愛感情が本物なのかを確かめるべく、2人に掛けられた呪いを解くという内容であり、ここで”二人が生涯愛し合う”という呪いを解くことで、2人には呪いに左右されない純粋な恋愛感情が生まれる。

しかし、一方でイェネファーには”ゲラルトを愛さない”という選択も可能になる。何故なら「2人が生涯愛し合う」という呪いが解けたからだ。

“お互いに愛し合う”という呪いを解いた結果、イェネファーは”自身とトリスの双方”を弄んで来たゲラルトに嫌気が差し、トリスとタッグを組んで「3人でタンゴ」に繋がる。と私は考えた。

現に”呪いを解かなかった”場合は…

私は一周目のとき、「最後の願い」をクリアせずにメインクエストを終えた。

上記の通り、”2人が生涯愛し合う”という呪いはそのままなので、私のゲラルトはイェネファーやトリスとロマンスを楽しんだにも関わらず、「3人でタンゴ」は発生せず、最終的にはトリスと結ばれる結末を迎えたのだ。

で、2周目でも誰とでもロマンスを楽しんだが、終盤に「最後の願い」をプレイしたことで、私のゲラルトはイェネファーにもトリスにも捨てられた。

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まとめ

少なくとも私がプレイした範囲では…

  • “最後の願い”を遊ばない
  • 一途で居る

ということを守れば、「3人でタンゴを」は発生しない。