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【ネタバレ注意】ボニーさんは?ジョンソン保安官は?『レッド・デッド・リデンプション』のキャラクターたちの”その後”。

レッド・デッド・リデンプションまとめ

レッド・デッド・リデンプション』のキャラクターたちのその後を追跡。
なお、『レッド・デッド・リデンプション アンデットナイトメ』のストーリーは含まない。

本編の”強烈な”ネタバレを含んでいるので閲覧注意。

【ネタバレ】『レッド・デッド・リデンプション』のストーリーまとめ

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各キャラクターのその後

アビゲイル・マーストン

1914年に病死。
死因は不明だが、『レッド・デッド・リデンプション2』をプレイする限り「結核」に感染していた可能性が高い。

ボニー・マクファーレン

ジョン・マーストンの死後、ボニーは結婚した。
少なくとも1914年までには結婚しており、ジャック・マーストン操作時にNPC同士の雑談の中で語られる。

なお、ボニーの結婚相手は不明。
しかし、海外ファンの間では度々カットシーンに登場した「アモスでは?」と言われている。

リー・ジョンソン保安官

17年間アルマジロの保安官を務めた。
その後、彼はアルマジロから出来るだけ距離を置いた。

ウエスト・ディケンズ

ジョン・マーストン亡き後も、怪しい商売を続けている。
1911年(ジャック操作時)に入手できる新聞に掲載されており、依然として怪しい商品を売って回っているようである。

セス

ジョン・マーストンの死から数年後。
セスは遂に財宝を発見。その後、彼は家族の下に戻り、ブラック・ウォーターにて商いを始める。

アイリッシュ

銃の誤射で死亡。
1914年の地元紙にて報じられる。

身元不明のアイルランド人が銃の誤射で死亡。
場所は”Thieves’ Landing”の屋外便所。

ランドン・リケッツ

安らかな最期を迎える。
地元紙によれば【家族を忘るべからず(ミッション)】の数週間前に死去。

なお、リケッツはメキシコで数年過ごした後にアメリカに戻っている。

ハロルド・マクドゥーガル

イェール大学に戻る。
しかし、彼はその後”同僚の教授を鈍器で殴り、全裸で建物を登って食事と酒を要求する”という事件を起こす。そして大学を追放される。

レイエス

1914年までにメキシコ大統領となる。
彼は反対勢力を粛清し、国民を飢えさせ、民主的な選挙も遅らせた。その間、彼は自身の大統領宮殿の建設に勤しんだ。

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まとめ

以上、キャラクターたちのその後を紹介した。

なお、『レッド・デッド・リデンプション2』は本作よりも前が舞台。
すでにアビゲイル・マーストン、おじさんやダッチの登場が判明しており、予習として本作をプレイしているとより楽しめるはず。

『レッド・デッド・リデンプション』レビュー

『レッド・デッド・リデンプション2』レビュー

そして『レッド・デッド・リデンプション』は【Xbox One Enhanced】に対応しており、実質的なリマスター版としてプレイできる↓

情報元 – Red Dead Wiki

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