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Max Payne – Gaming Diary

『マックスペイン』のプレイ日記まとめ。

Max Payne – 終わり (6)

Max Payne プレイ日記一覧 とりあえず、日本語化 オールドスクール ピザ屋です ショットガン、強い やり直し 終わり 関連記事 ゲームリスト Max Payne【感想 評価 批評 レビュー】 『Max Payne』をクリアした。このゲームは何度も"遊ぶ→止める→最初からやり直す"を繰り返してきたので、今回ようやくMaxの復讐を見届けることができた。 さて、詳しい感想はレビュー記事で書くとして、ここでは簡単な感想を書いておくと、本作の非常に硬派な撃ち合いは白熱している。 プレイヤーの腕と判断力を問うゲームプレイは今でも色褪せていない。だが、撃ち合いで負けること以上に初見殺しのトラップに引っ掛かって殺されることが多く、"一歩進んではクイックセーブする"という面倒な遊び方を強要される点は看過できないが。 しかし、15年以上前に発売された作品であるという事を考慮すると、本作の完成度はとても高い。ちなみに、Maxの顔が本作の脚本を書いたSam Lakeなのは予算の都合で、役者を雇えなかったから。

Max Payne – やり直し (5)

Max Payne プレイ日記一覧 とりあえず、日本語化 オールドスクール ピザ屋です ショットガン、強い やり直し 終わり 関連記事 ゲームリスト Max Payne【感想 評価 批評 レビュー】 純粋なTPSを体が欲していたので『Max Payne』を再開。最後に遊んだのが昨年の5月になるので、最初からやり直すことにしたのだが、初見ではない方が面白いような気がする。 このゲームは"覚えゲー"で敵の湧き方を把握した上で遊ぶことが前提とも言える作りなので、それを知っている二回目の方が当然ながら余裕を持って遊べるので、バレットタイムやシュートドッジを使った"魅せプレイ"が捗る。 的確に敵を撃ち倒して、最後の敵をバレットタイムを使って華麗に始末する一連の流れは画的にも美しく、遊んでいても気持ちが良い。初見だとどうしても殺されないことだけに専念してしまうので、大味になりがち。 『Max Payne』の代名詞はスローモーションの中で敵を狙い撃つ"バレットタイム"とそれを応用した"シュートドッジ"という二つの技。 後者のシュートドッジはスローモーションの発動と同時に前後左右のどちらかに飛ぶ込み敵を撃つ凄技で、遮蔽物の後ろにいる敵を倒す時などに使うのだが、起き上がる時に無防備状態になるので使い所が限定されてしまうのは気になる点。 残る敵が一人でも、確実に倒せる保証がないと予想外のダメージを受ける可能性があるので、あまり使えない。なのでバレットタイムを基本に戦うことが多くなり、シュートドッジは自己満足の凄技になっている。

マックス ペイン – ショットガン、強い (4)

『Max Payne(マックス・ペイン)』のプレイ日記4。

マックス ペイン – ピザ屋です (3)

『Max Payne(マックス・ペイン)』のプレイ日記3。