【2019年版】オススメのインディーゲームを全て紹介。

オススメゲームを紹介
この記事は約16分で読めます。
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少数精鋭のチーム、もしくは個人制作が主なインディーゲーム。

大手パブリッシャーから発売される”いわゆる”大作ゲームとは違い、開発者の作家性や拘りが色濃くゲームに反映されていることが多く、ニッチかつ濃密な作品が数多く存在する。

  • インディーゲームには開発者の作家性や拘りが光る作品が多数存在する

この記事では、そんなインディーゲームを紹介していく。

なお、この記事では便宜上、対応機種は以下のように表記する。

ハードウェア/プラットフォーム記事内での表記
Steam/GOG.com/Epic GamesストアPC
プレイステーション4PS4
Xbox OneXBO
ニンテンドースイッチNS
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【インディーゲーム】オススメのアクションゲーム

【PC/PS4/XBO】Close to the Sun

対応機種PC(Epic Gamesストア)
日本語の有無日本語字幕アリ

Close to the Sunとは?

謎の豪華客船【ヘリオス号】を舞台にしたサイコロジカルホラー。

バイオショック』にインスパイアされたであろうゲーム世界を、プレイヤーは科学者の妹を助けに来た記者、ローズとして探索する。

【ヘリオス号】の秘密、そして妹が関与した極秘の研究を調査しながら、ローズは妹と一緒にこの船からの脱出を目指すことに。

Close to the Sunの感想

カキヘイ
カキヘイ

全体的に粗い。
だが、スチームパンク、レトロフューチャー的なゲーム世界は非常に魅力的で、リッチなグラフィックで描かれる【ヘリオス号】も探索心を刺激するには十分な仕上がりとなっている。

関連記事>>>Close to the Sun レビュー

【PS4/XBO】CounterSpy/カウンタースパイ

対応機種PS4/XBO
日本語の有無日本語字幕アリ

CounterSpyとは?

2Dと3Dが融合したシューティングゲーム。

冷戦時代を舞台に、プレイヤーはスパイとして大国同士の戦争を防ぐべく数々の危険なミッションを遂行していく。

CounterSpyの感想

カキヘイ
カキヘイ

とにかくユニークなシューティングゲーム。
2Dステルスと、3Dシューティングが融合したゲームプレイは面白く、スキマ時間にやる分には最適な一本。

関連記事>>>CounterSpy レビュー

【PC/PS4/XBO】DEX

対応機種PC/PS4/XBO
日本語の有無日本語字幕アリ
※PC/PS4のみ確認

DEXとは?

2Dの横スクロールをベースにしたオープンワールド系RPG。

ゲームとしては

  • 横スクロールアクション/ステルス
  • 見下ろし型シューティング
  • 「選択」によるストーリーの変化
  • スキル/肉体強化

を特色とした内容になっている。

また、本作はサイバーパンクかつディストピアな世界観を持つゲームでもある。

DEXの感想

カキヘイ
カキヘイ

レトロかつモダンな良作。
『デウスエクス』はもちろん、『ブレードランナー』や『オルタード・カーボン』が主成分の人であればきっと満足できるはず。

関連記事>>>DEX レビュー

【PC/PS4/XBO】GET EVEN

対応機種PC/PS4/XBO
日本語の有無日本語字幕アリ
※PCのみ確認

GET EVENとは?

「記憶」をテーマにしたスリラー系FPS。

プレイヤーは「ブラック」として、「レッド」と名乗る謎の人物に言われるがまま「ある事件」を捜査することに。

ゲームとしてはFPS/探索/パズルの三本柱からなる作品だが、どれも一定のクォリティは確保されている。

GET EVENの感想

カキヘイ
カキヘイ

一部欠点はあれど、非常に完成度の高いアドベンチャーゲーム。

本作はFPS/探索/インタラクティブ性が見事に融合しており、肝心のストーリーも二段構成で飽きさせない。

関連記事>>>GET EVEN レビュー

【PC/PS4/XBO】Hellblade: Senua’s Sacrifice

対応機種PC/PS4/XBO
日本語の有無日本語字幕アリ

Hellblade: Senua’s Sacrificeとは

精神病をテーマにしたアクションゲーム。

まず、ゲームとしては、剣術を軸にした戦闘が楽しめる一作。
難易度としてはそこまで高くないが、死亡ペナルティ(条件を満たすとセーブデータ強制削除)があるので、ピリッとした緊張感が漂う中身になっている。

次にストーリーとしては、ダークファンタジーに近いもの。
北欧神話をモチーフにした”救いのない”世界を舞台に、主人公セヌアが恋人の魂を救済するために冒険する様子が描かれる。

Hellblade: Senua’s Sacrificeの感想

カキヘイ
カキヘイ

正直、アクションゲームとしては粗粗しい。
けれども、セヌアのストーリーは映画顔負けの脚本力を持って描かれており、北欧神話をベースにした世界観も魅力的な一作となっている。

関連記事>>>Hellblade: Senua’s Sacrifice レビュー

【PC】Montaro

対応機種PC
日本語の有無日本語字幕アリ

Montaroとは

横スクロール型のコイン集めゲーム。
ドット絵で描かれた日本風の住宅地を、かわいいワンコを操作しながら中毒性の高いBGMに乗ってコインを集めていく作品。

価格は驚異の98円。

Montaroの感想

カキヘイ
カキヘイ

重いゲームの合間にプレイしたい一作。
シンプルなルールと、見た目に反して歯ごたえのあるゲームプレイは面白く、そして何よりもMontaroが可愛すぎる。

【PC/iOS】Radiant One

対応機種iOS/PC
日本語の有無日本語字幕

Radiant Oneとは

“明晰夢”をテーマにしたアドベンチャーゲーム。

プレイヤーは実生活に疲れた主人公を操作し、彼のストレスのはけ口となった「夢」の世界を冒険する。

Radiant Oneの感想

カキヘイ
カキヘイ

1周40分もあればクリアできる作品だが、筋の通ったミステリーと後味の良いストーリーが魅力的な一作になっている。

関連記事>>>Radiant One レビュー

【PC/PS4/XBO】RUINER

対応機種PC/PS4/XBO
日本語の有無日本語字幕アリ
※PCのみ確認

RUINERとは

強烈なゴア表現が目を引く見下ろし型シューター。
プレイヤーは復讐に燃える「弟」を操作し、兄の復讐を果たすべく血みどろの抗争を繰り広げる。

RUINERの感想

カキヘイ
カキヘイ

とにかく強烈なスプラッター表現が爽快なシューター。
やや反復的なプレイは玉に瑕だが、耳に残るBGMに身を乗せて次々と敵を倒していくのは唯一無二の気持ちよさ。

関連記事>>>RUINER レビュー

【PC】The Slater

対応機種PC
日本語の有無日本語ナシ

The Slaterとは?

古き良きステルスゲームの個人リメイク作品。
昔の「ヒットマン」をベースに、「デウスエクス」風のやや自由度の高いゲームプレイと、「マックス・ペイン」風のストーリーが乗っかった一作になっている。 

なお、このゲームは一人称視点を採用している。

The Slaterの感想

カキヘイ
カキヘイ

小粒ながらもしっかり遊べるステルスゲーム。

手堅いゲームプレイと、「ヒットマン」を始めとした往年の名作への愛情とリスペクトに溢れた世界観も見事。

関連記事>>>The Slater レビュー

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【インディーゲーム】オススメのアドベンチャーゲーム

【PC】Beyond Eyes

対応機種PC
日本語の有無日本語字幕ナシ

Beyond Eyesとは?

盲目の少女が愛猫を探して世界を旅する姿を描く一作。

盲目の人たちの不便を上手くゲームプレイに落とし込んだ作品になっており、それに加えて心温まるストーリーと演出の数々も魅力的な作品。

Beyond Eyesの感想

カキヘイ
カキヘイ

主人公に寄り添える一作。

Raeが勇気を振り絞って親友のネコNaniを探すストーリーは最後まで温かく、水彩画のようなグラフィックや胸を打つ音楽も印象に残る作品。

関連記事>>>Beyond Eyes レビュー

【PC】Bohemian Killing

対応機種PC
日本語の有無日本語音声/字幕アリ

Bohemian Killingとは?

ユニークな法廷ゲーム。
プレイヤーは「ある殺人事件」の容疑者として裁判に掛けられたAlfred Ethonとして、事件当日を実際にプレイしながら、自身の無実を証明していく。

Bohemian Killingの感想

カキヘイ
カキヘイ

野心的なアドベンチャーゲーム。
“事件当日をプレイしながら供述する”点や、(ウソか本当かも含めて)一つ一つの行動が判決に影響を与える点は面白く、本作ならではのゲーム体験が楽しめる一作になっている。

関連記事>>>Bohemian Killing レビュー

【PC】Event [0]

対応機種PC
日本語の有無日本語ナシ

Event [0]とは?

放棄された宇宙ステーションをAI”KAIZEN”と共に探索するゲーム。

最大の特徴は”KAIZEN”との対話。
“KAIZEN”の台詞は自動生成されるので、プレイヤーの入力に沿った返答が返って来る。ゲームでは、そんなAI”KAIZEN”と対話しながら”無人の”宇宙ステーションを探索していく。

Event [0]の感想

カキヘイ
カキヘイ

忘れがたいゲーム体験ができる一作。
AIと対話することが、しっかりとゲームプレイに落とし込まれており、それを軸に展開される物語も含めて完成度が高く、知的なパズルも良い隠し味になっている。

関連記事>>>Event [0] レビュー

【PC/PS4/XBO】Draugen

対応機種PC,PS4,Xbox One
日本語の有無日本語対応
※PCのみ確認

Draugenとは?

ノルウェーの忘れ去られた集落を舞台にしたアドベンチャーゲーム。

プレイヤーは、”行方不明になった妹”を見るけるためにこの土地にやって来たハーデンを操作し、相棒のリッシーと共にこの場所で起きた悲劇と、彼の妹の身に起きた出来事を調査する。

ゲームとしては、自立した(ように見える)相棒リッシーとの冒険がウリになっており、彼女の存在がゲームプレイでも、ストーリーでも大きなものとなっている。

Draugenの感想

カキヘイ
カキヘイ

良質なアドベンチャーゲーム。
リッシーの存在もさることながら、最後まで関心を引くストーリーも魅力的な一作。

関連記事>>>Draugen レビュー

【PC/PS4/XBO/NS】Firewatch

対応機種PC/PS4/XBO/NS
日本語の有無日本語字幕アリ
※PCのみ確認

Firewatchとは?

ワイオミング州の自然保護区を舞台にしたアドベンチャーゲーム。

プレイヤーは、”人生のプレッシャーから逃れるために人里離れた森で働くと決めた”森林火災監視員ヘンリーとして、来る日も来る日も森林の安全を見守る。

唯一、文明とヘンリーを繋ぐものは会社から支給された【トランシーバー】。
ヘンリーはそれで上司のデリラとやり取りする。人っ子一人いない森の中で新たな人間関係が出来上がっていくのだったが…。

というゲームです。

Firewatchの感想

カキヘイ
カキヘイ

大人のアドベンチャーゲーム。

大自然と社会を繋ぐ唯一のライフラインである「トランシーバー」を通して、ヘンリーとデリラがお互いの傷を癒やしていく過程を見守る作品。

 

ぜひ、ヘンリーと同じく”実生活に疲れを感じる現代人”にオススメしたい一作である。

関連記事>>>Firewatch レビュー

【PC】Her Story

対応機種PC
日本語の有無日本語字幕アリ
※Steamのみ確認

Her Storyとは?

とある殺人事件を捜査するアドベンチャーゲーム。

このゲームの特徴は、30秒~数分の実写の証言映像をもとに事件を捜査する点。
プレイヤーはまるで刑事のようにメモを取りながら、証言を聞き、事件を整理しながら真相を探っていく。

Her Storyの感想

カキヘイ
カキヘイ

ユニークかつ良質な推理ゲームである。
実写のビデオクリップの山から事件を読み解くゲームプレイや、プレイヤーの見方によって姿を変えるストーリーは質が高く、一度プレイすると決して忘れられない一作である。

関連記事>>>Her Story レビュー

【PC/PS4/XBO/NS】Observer/オブザーバー

対応機種PC/PS4/XBO
日本語の有無日本語字幕アリ
※PCのみ確認

>observer_とは?

『Layers of Fear』の【Bloober Team】が送る、サイバーパンク系アドベンチャーゲーム。

プレイヤーは「オブザーバー」と呼ばれる特殊捜査官となり、人々の記憶に入り込んで「ある事件」を捜査する。

ゲームとしては探索とパズルに重点が置かれており、パズルに関しては割りと頭を使わせるものなっている。

>observer_の感想

カキヘイ
カキヘイ

サイバーパンク感溢れる舞台は最大の魅力。
ユニークな住民たちとの会話や、好奇心を刺激するパズルなど、少数精鋭スタジオが送る良質なアドベンチャーゲームになっている。

関連記事>>>>observer_ レビュー

【PC】Replica

対応機種PC
日本語の有無日本語字幕アリ
※PCのみ確認

Replicaとは?

他人のスマホを操作してある事件の真相を追求する異色のアドベンチャーゲーム。

Replicaの感想

カキヘイ
カキヘイ

社会風刺が利いたユニークな一作。
“他人のスマホに覗き見る背徳感”が、プレイヤーの心に潜む何かを呼び起こすこと間違い無し。

関連記事>>>Replica レビュー

【PC/PS4/XBO】SOMA

対応機種PC/PS4/XBO
日本語の有無日本語化Modアリ(↓)

SOMAとは?

海底の研究施設【PATHOS-II】を舞台にしたホラー系アドベンチャーゲーム。

目が覚めると海底の施設で囚われていた主人公は、再び地上へと戻るために孤軍奮闘するが、
エリア内には自我を持つロボットや危険なクリーチャーが潜んでいたのだった。

SOMAは日本語化可能

↑記事ではこのゲームを日本語化する方法を紹介している。

SOMA感想

カキヘイ
カキヘイ

長らく積んでいたことを後悔するレベルの傑作。
「人間を人間とするもの」や「自分という存在の証明」と言ったテーマは興味深く、肝心のストーリーは”コイントスに負けた側の現実を突き付ける”エンディングも含めて忘れがたい一作である。

関連記事>>>SOMA レビュー

【PC/PS4/XBO】Tacoma

対応機種PC/PS4/XBO
日本語の有無日本語字幕アリ
※PCのみ確認

Tacomaとは?

無人の宇宙ステーション【Tacoma】を探索するゲーム。

プレイヤーは【Tacoma】に送られた調査員として、このステーション内で起きた出来事を捜査する。

ゲームとしては、付近に散らばった文章やAR映像をもとにストーリーを読んでいく作品。

Tacomaの感想

カキヘイ
カキヘイ

クルーたちの群像劇が見事な一作。
宇宙ステーションの謎を複数の視点から描く手法は興味深く、数々の伏線が収束していくエンディングも納得の出来。

また、人の温かさと強さを描いたストーリーも素晴らしい。

 

関連記事>>>Tacoma レビュー

【PC/PS4/XBO】The Vanishing of Ethan Carter

対応機種PC/PS4/XBO
日本語の有無日本語化Modアリ(↓)

The Vanishing of Ethan Carterとは?

寂れた山村を探索するアドベンチャーゲーム。

主人公である私立探偵は、この村に住む少年からSOSの手紙を受け取り、山村に足を踏み入れる。そして、この村で起きた出来事を調査していく。

The Vanishing of Ethan Carterは日本語化可能

↑記事ではこのゲームの日本語化Modが配布されている。

The Vanishing of Ethan Carterの感想

カキヘイ
カキヘイ

充実したアドベンチャーゲーム。

一部の欠点は無視できないが、4時間にも及ぶストーリー導型のゲーム体験は忘れがたい体験となる。

関連記事>>>The Vanishing of Ethan Carter レビュー

【PC/PS4/XBO】What Remains of Edith Finch/フィンチ家の奇妙な屋敷でおきたこと

対応機種PC/PS4/XBO
日本語の有無日本語字幕アリ
※PCのみ確認

“フィンチ家の奇妙な屋敷でおきたこと”とは?

増改築が繰り返された奇妙な屋敷を舞台にした一作。

プレイヤーはフィンチ家の末裔としてこの屋敷を探索し、この一族の歴史を紐解きながら、彼らに降り掛かった出来事を体験していく。

フィンチ家の奇妙な屋敷でおきたことの感想

カキヘイ
カキヘイ

良質なインタラクティブゲーム。

フィンチ家の歴史と、ミニゲーム集とも言える多彩なパズルが魅力的な一作になっており、じっくりと腰を据えて遊びたい一作。

関連記事>>>フィンチ家の奇妙な屋敷でおきたこと レビュー

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【インディーゲーム】オススメのパズルゲーム

【PC/PS4/XBO】Brothers – A Tale of Two Sons/ブラザーズ : 2人の息子の物語

対応機種PC/PS4/XBO
日本語の有無日本語字幕アリ
※PCのみ確認

ブラザーズ : 2人の息子の物語とは?

ゲームパッドを左右で使い分け、兄弟を操作してパズルを解いていく異色の作品。

ゲームとしては、『ICO』や『ワンダと巨像』の上田文人氏の影響を強く感じさせるものになっている。

ブラザーズ : 2人の息子の物語の感想

カキヘイ
カキヘイ

一長一短ではあるが、ユニークな操作性が面白い一作。

3時間弱で完結するため、感情移入が難しく感じられる面はあるが、上田文人作品的なゲーム世界と目を見張るビジュアルは一見の価値あり。

関連記事>>>ブラザーズ : 2人の息子の物語 レビュー

【PC/PS4/XBO】Contrast

対応機種PC/PS4/XBO
日本語の有無日本語字幕アリ
※PS4のみ確認

Contrastとは?

光と影をテーマにしたパズルゲーム。

プレイヤーは影の世界に入り込めるドーンとして、少女ディディとともに夜の街を冒険する。

ゲームとしては、3Dの現実世界と2Dの影の世界を行き来する作風になっており、壁に投影されたオブジェクトの影を組み合わせるなどしてパズルを攻略していく作品。

Contrastの感想

カキヘイ
カキヘイ

ユニークなパズルゲーム。
やや粗さを感じるものの、3Dと2Dの世界を行き来するゲームプレイは魅力で、光と影を用いたパズルも美しく、かつやりがいを感じる出来に仕上がっている。

関連記事>>>Contrast レビュー

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まとめ

以上、”オススメのインディーゲームを全て紹介する”でした。

この記事で紹介したゲームは全て私が実際にプレイしたものになっているので、少なくとも各ゲームの”手触り”みたいなものは感じて頂けたかと思う。

今後も、この記事は随時更新していくので定期的に読んでもらえると有り難い。

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