絶対に遊ぶべき、おすすめのステルスゲームをランキング形式でまとめて紹介。

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絶対に遊ぶべき、おすすめのステルスゲームをランキング形式でまとめて紹介。

ズバリ、”おすすめのステルスゲーム”まとめ。

スプリンターセル シリーズ

おなじみ、サムおじさんが世界を股に掛けて陰謀を暴いていくスパイ系ステルスゲーム。中身はオーソドックスなステルスプレイがベースになっており、”とりあえず遊んでおいて間違いない”内容。

特に『スプリンターセル カオス・セオリー』や『スプリンターセル ブラックリスト』は、複数の攻略ルートが用意されており、自分で考えて進めていくことが楽しい内容になっている。

一方で『スプリンターセル コンビクション』は、一本道的な内容になっているが、ドラマ「24」、映画では007シリーズのようなスパイアクションになっており、こちらもオススメである。

ヒットマン シリーズ

隠れないステルスゲーム。他のステルスゲームが物陰に隠れてヒソヒソと移動するのに対し、ヒットマンシリーズでは「変装」することで、堂々とエリア内を移動することができる。

その「変装」した状態で、プレイヤーはエリア内を自由に探索し、ターゲットを華麗に暗殺し、彼ら、彼女らの最期を演出する。

また、一部作品を除いて箱庭型のエリアになっており、プレイヤーに与えられる選択肢の数々に驚くことだろう。プレイヤーの想像力を刺激する、奥の深いエリア構造も魅力の一つだ。

メタルギアソリッド シリーズ

初期作品は一本道的な内容だが、後期の作品はよりプレイヤーの遊び方を重視する内容になっており、個人的には3以降の作品が遊びやすいと感じる。

『メタルギアソリッド3 スネークイーター』では、木々が生い茂るジャングルを舞台に、生きたヘビやカエルを喰らって生き延びる「サバイバル」、負傷した箇所を即席治療する「ケア」など、数々の野心的な要素が盛り込まれている。

『メタルギアソリッド4 ガンズ・オブ・ザ・パトリオット』でも、大幅なゲームシステムの刷新が行われ、自動的に背景と同化する「カムフラージュ」と、それをベースに展開される新たなステルスプレイが特徴。

さらに『メタルギアソリッド5 ザ・ファントム・ペイン』では、広大なエリアを舞台となるサンドボックス型へと進化し、これまで以上に自由度の高いゲームプレイを実現している。また、オンライン要素や膨大なやり込み要素も存在する。

デウスエクス シリーズ

多層的なエリア構造、多彩なスキル、そして高い自由度がウリの作品。

アクションゲームのように進めることも可能だが、上記3つを上手く活用することで、誰にも察知されずにスマートに攻略することも出来る。

Si-Fi系RPGの代表的なシリーズでもある。

ディスオナード シリーズ

泥臭い昔ながらのステルスプレイに、現代的な風味を加えた傑作ステルスゲーム。

非常に自由度の高い、可能性に満ちた作品として知られており、遊び方やスキルの使い方によって様々な方法で攻略できてしまう一作。

また、世界観やストーリーテリングも優れており、こちらも高い評価を受けている。

Death to Spies シリーズ

これは未プレイ。

内容は『ヒットマン ブラッドマネー』をベースにしたステルスゲームらしく、昔ながらの泥臭いステルスゲーム好きは楽しめるかも知れない。

実質的な続編として『Alekhine’s Gun』も発売されているが、やはりこちらもヒットマンシリーズの影響を強く受けているようだ。

Mark of The Ninja

こちらは未クリア。

横スクロール型ステルスゲーム。内容自体はオーソドックスなステルスプレイを、横スクロールに持ち込んだものになっている。

プレイヤーはNinjaを操作し、日本っぽいエリアをNinjaらしい華麗なアクションと、忍びで攻略していく。様々な方法で進行ルートを開拓し、ときにはパズルに頭を悩ます。

インディーらしさ全体のユニークなNinja体験は一見の価値あり。

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