『シャドウ オブ ザ トゥームレイダー』の8個の特徴。

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先日、お披露目イベントが開催された『Shadow of the Tomb Raider』。
海外メディアDualShockersは、デベロッパーから得た情報を伝えているので、一部引用して紹介する。

▼今作のディテール▼

  1. Laraは自身が憎む存在にならないために戦う。
    彼女は多くの間違いを犯すことになり、この状況下では主人公さえも脅威となる。
  2. デベロッパーは彼女の成長を見せたい。
    1. これはゲーム世界やナラティブのみならず、ゲームプレイにも反映される。
    2. トゥームはより危険でディープになる。
  3. Laraはジャングルにおける最強の捕食者となる。
    1. Laraは狩られる者から狩る者へと変貌。
    2. 彼女はスマートで才能に溢れ、彼女は自身の戦い方を進化させる。
  4. よりステルスを重視する。
    1. デベロッパーは、Laraをよりスマートで経験豊かに描写したいと思っている。
    2. 彼女は環境や影を有効活用する。
  5. ジャングルを舞台にする決定は難しいものだった。
    1. Laraはメキシコからペルーへと移動する。
    2. 彼女の能力は過去作で取得済みであることを考慮し、依然として彼女の脅威となり、彼女を殺しに掛かるジャングルへと舞台を移した。
  6. 全てが1本道だったり、ストーリー主導型ではない。
    1. ゲームではオープンな探索場所が数多く存在する。
    2. ゲームには触れ合えるキャラクターたちも多く居る。
  7. ラッペリング(懸垂下降)はLaraの肉体の成長を反映している。
    1. 過去作のLaraはラッペリングできなかった。
    2. ラッペル自体にも新たなメカニックが含まれており、次のレベルへと進めるウォールランも可能に。
    3. ゲームには高低差のあるエリアが数多く登場し、パズルの攻略にはグラップリング フックが必要になる。
  8. 潜れる。
    危険に晒されながらも深く潜ることで、特別なアイテムやシークレットを見つけられる。

▼TRシリーズ▼

引用元 – DualShockers