スポンサーリンク

【PS4】オススメの独占ゲームを全て紹介。

スポンサーリンク
オススメ紹介

この記事で紹介するゲームは全て私が実際にプレイしたゲームになっており、各作品の紹介では合わせてレビューの抜粋も掲載しているので、購入の際の参考にして欲しい。

【独占ゲームとは?】
特定のプラットフォーム限定で販売されるゲーム。
スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク

独占ゲーム

アンチャーテッド コレクション

プレイステーションを代表する人気シリーズの一つ。
某インディーズやトゥームレイダーを意識したアドレナリン全開のアクションが魅力のゲームであり、プレイヤーは冒険家ネイサン・ドレイクとして世界中の秘境を巡り、その地に隠された謎を解いていく。

現在は『アンチャーテッド コレクション』としてPS4向けにリマスター版が販売中。
ちなみに同パッケージには『アンチャーテッド エルドラドの秘宝』『アンチャーテッド 黄金刀と消えた船団』『アンチャーテッド 砂漠に眠るアトランティス』の3作品が収録されている。

ソニー・インタラクティブエンタテインメント
¥3,150(2019/02/22 12:46:48時点 Amazon調べ-詳細)
ストーリー的な繋がり、プレイする順番やオススメを紹介

アンチャーテッドシリーズを総復習

アンチャーテッド 海賊王と最後の秘宝

シリーズの顔である、冒険家ネイサン・ドレイクの最後の冒険を描く最終章。
これまでよりも、ネイサンを含めた登場人物の内面に迫るストーリーになっており、ゲームプレイ、演出やストーリーも含めて最終章に相応しい仕上がりであり、ハイレベルな一作である。

アンチャーテッドシリーズの集大成。
いつものアンチャーテッドではあるが、個々の要素は非常に洗練されており、最高の”アンチャーテッド体験”を堪能できる一作。

引用元 – アンチャーテッド 海賊王と最後の秘宝 レビュー

ソニー・インタラクティブエンタテインメント
¥2,740(2019/02/22 12:46:48時点 Amazon調べ-詳細)

アンチャーテッド 古代神の秘宝

元々は『アンチャーテッド4 海賊王と最後の秘宝』のDLCとして開発され、後に単体化された新生アンチャーテッド。
今作では過去作で強烈な印象を残した女性冒険家クロエを主人公に迎え、本編にも登場したナディーンを相棒に従えて大冒険に繰り出す。インドの大自然と神秘的な遺跡は探索心を刺激する。

王道的なアンチャーテッド。
ネイト、エレナやサリーは登場しないが、アンチャーテッドの良さが凝縮された1本になっており、撃ちまくって、ジャンプして、爆発しまくるアドレナリン全開の10時間はファンの心をわしづかみにするはずだ。

引用元 – アンチャーテッド 古代神の秘宝 レビュー

ストーリー的な繋がり、プレイする順番やオススメを紹介

アンチャーテッドシリーズを総復習

人喰いの大鷲トリコ

『ICO』や『ワンダと巨像』で知られる上田文人氏の一作。
今作では、巨大なイヌのような生き物である「トリコ」と少年の絆が描かれ、言葉を介さないからこその濃密なコミュニケーションと、ストーリーがとても魅力な作品になっている。

出会えてよかったと思える作品。

ゲームプレイ面はいくつかの問題を抱えているが、トリコと過ごした時間の前では些細な問題に過ぎない。

引用元 – 人喰いの大鷲トリコ レビュー

余談だが、私はクリア後に「ペットロス」ならぬ、「トリコロス」に陥ってしまった。

ソニー・インタラクティブエンタテインメント
¥4,104(2019/02/22 12:46:48時点 Amazon調べ-詳細)

ヘビーレイン

映画的なゲーム作りに定評がある、クアンティック・ドリームの一作。
本作では通称「折り紙殺人事件」と呼ばれる、連続殺人事件を中心にストーリーが展開され、主人公を含む複数の人物の群像劇が描かれる。

登場人物らの一挙手一投足をQTEで操作し、プレイヤーの選択がストーリーを変化させる刺激的な一作だ。

大作並の予算を投じ、全編QTEのゲームを作るというのは”危険な賭け”だったはずだ。

『HEAVY RAIN』は、ゲームだからこそ可能な表現を武器に、一方通行の映画やドラマでは到底マネできない【インタラクティブな映画】を作り上げており、見事その賭けに勝って見せた挑戦的な一作だ。

引用元 – ヘビーレイン レビュー

ソニー・インタラクティブエンタテインメント
¥3,000(2019/02/22 12:46:49時点 Amazon調べ-詳細)

ラスト・オブ・アス リマスタード

謎の細菌によって文明が崩壊。
ストーリーでは、そんな過酷な世界を”ある目的”のために旅するジョエルとエリーのお話が描かれ、『トゥモロー・ワールド』や『ウォーキング・デッド』を想起させる血なまぐさい脚本が魅力。

プレイ面では”脳が詰まった”賢い敵との戦闘や、手強い感染者との戦闘がウリ。

レビューを読む。

ソニー・インタラクティブエンタテインメント
¥4,200(2019/02/22 13:54:04時点 Amazon調べ-詳細)

MLB The Show

“野球好き”は必ずプレイすべきシリーズ。
パワプロやプロスピと比べればアクション性は高くないが、徹底したリアリティ重視の作品になっており、戦略性に富んだプレイやリアルなアニメーションに圧倒されること間違いなし。

残念ながらNPBは収録されておらず、日本語版も発売されていないが、そのハードルを超えてでもプレイする価値あり。

Sony Computer Entertainment(World)
¥2,511(2019/02/22 12:46:50時点 Amazon調べ-詳細)

THE ORDER: 1886

発売当初はリッチなグラフィックが話題を呼んだシューティングゲーム。
内容自体は”オーソドックス”なTPSになっており、甘めに見ても平凡な作りではあるが、別の進化を遂げた産業革命期のロンドンは美しく、騎士団と半獣の死闘を描くストーリーも魅力的だ。

良質な物語主導型TPS。

ゲーム側で完全にコントロールされているが、それゆえに計算尽くされた演出が楽しめる内容になっており、そうした作品が好みであれば楽しめるだろう。

引用元 – THE ORDER: 1886 レビュー

HORIZON ZERO DAWN

現代文明が崩壊した世界を舞台にしたオープンワールドゲーム。
その世界は、機械獣と呼ばれるモンスターが支配しており、人々も部族毎に分かれて生活しているが、ある時、部族間の衝突が発生する。

“異端児”として扱われてきた主人公アーロイは、自身の出生に関する秘密と、復讐のためにこの危険な世界に足を踏み入れる。

手放しに絶賛はできないが、次回作以降に期待がもてる一作。
新シリーズの1作目としては十分な完成度を誇る作品に仕上がっており、本作をベースに拡張されていくであろう続編は今から楽しみだ。

引用元 – HORIZON ZERO DAWN レビュー

ソニー・インタラクティブエンタテインメント
¥6,040(2019/02/22 12:46:51時点 Amazon調べ-詳細)
スポンサーリンク

まとめ

以上、「【PS4】オススメの独占ゲームを全て紹介」でした。

今後もゲームをクリアする度に追加していく予定。

スポンサーリンク
スポンサーリンク
オススメ紹介
スポンサーリンク
スポンサーリンク
Kakihey.com(カキコム)