【オススメ】必ずプレイすべきサバイバル/ホラーゲームを全て紹介する。

オススメ紹介

オススメのサバイバル/ホラーゲームを全て紹介する。
原則として未プレイの作品は含めておらず、全て自信を持ってオススメできるゲームに限っている。

スポンサーリンク
スポンサーリンク

【オススメ】サバイバル/ホラーゲーム

サイコブレイク2

対応機種PC/PS4/Xbox One
日本語の有無日本語版有

半オープンワールドのサバイバルホラーゲーム。
数発の銃弾を込めたピストルを手に恐る恐るエリアを探索したり、2発の銃弾だけで敵を5体も倒さないといけないスリルが堪能できる一作。

さらにクリーチャーのデザインが優れており、手強いクリーチャーたちとの死闘も見所である。

サイコブレイク

対応機種PC/PS3/PS4/Xbox 360/Xbox One
日本語の有無日本語化Mod有(PC)/日本語版有(PS/Xbox)

『サイコブレイク2』よりもマニア向けの一作。
率直に言って色々な面で前時代的な作品。一撃死やシビアなリソース管理は好みが別れる点ではあるが、それらに面白さを見出すプレイヤーも多く、良くも悪くもクセの強い作品である。

フォールアウト4

対応機種PC/PS4/Xbox One
日本語の有無日本語版有

核戦争後のボストンを舞台にしたオープンワールド系RPG。

そして、今作には【サバイバルモード】が実装されている。

▼主な特徴、他の難易度との違い▼

  • セーブは睡眠時のみ
  • 戦闘が高難易度化
  • ファストトラベルの排除
  • アイテム重量の厳格化(銃弾や薬莢にも)
  • コンパスに敵が表示されない
  • 栄養や空腹の概念が追加

引用元 – 【攻略】フォールアウト4 サバイバルモード【解説】

【サバイバルモード】のサバイバル感は異常。
食事や水分補給はもちろん、銃弾と薬莢にも重量が存在するのでリソース管理が非常にシビアになり、ほぼ別ゲーと言っても差し支えないほどコアなRPGに変貌する。

メトロ 2033 リダックス

対応機種PC/PS4/Xbox One
日本語の有無日本語化(PC),日本語版有(PS4/Xbox One)

核戦争後のロシアを舞台にしたFPS。
いわゆるストーリー主導型の作品になっており、濃密な演出とストーリーが魅せてくれる。

肝心のFPS面はハードコア。
このシリーズはアイテム管理に重点が置かれており、地べたは這いずって弾薬やアイテムを集め、そしてミュータントや敵兵と死闘を繰り広げる。

メトロ ラストライト リダックス

対応機種PC/PS4/Xbox One
日本語の有無日本語化(PC),日本語版有(PS/Xbox)

『メトロ2033』の続編。
今作では屋外のエリアが増加しており、荒廃したモスクワを探索できる。

FPS面は前作同様にリソース管理に重点を置くハードコアな内容になっている。

ラスト・オブ・アス

対応機種PS3/PS4
日本語の有無日本語版有

謎の細菌によって荒廃した世界が舞台のTPS。
本作には【グラウンドモード】と呼ばれる最高難易度が用意されており、これが桁違いに難しい。シビアなリソース管理や、”生存率が限りなく”ゼロに近い戦闘は非常に手強く、プレイ時は常に心臓がバクバクしている。

バイオショック

対応機種PC/PS3/PS4/Xbox 360/Xbox One
日本語の有無日本語版有(リマスター版)

海底都市”ラプチャー”を舞台にしたFPS系RPG。
本作も、最高難易度【サバイバル】では非常に手強く、主人公の育成やアイテム管理が常に悩ましい。また、戦闘自体も高難易度化しており、難易度【ノーマル】よりも思慮深いプレイが楽しめる。

ダイイングライト

対応機種PC/PS4/Xbox One
日本語の有無日本語版有

ゾンビ世界を舞台にした一人称系アクションゲーム。
ちゃんとゾンビが脅威として描かれており、そんな彼らに対処するには武器やトラップが必要。そして、そのためにはエリアの探索やクラフトアイテムの収集が重要であり、アイテム管理と回収は避けて通れない。

本作はアクションゲームではあるがリソース管理の重要性は高く、程よくサバイバルプレイが楽しめる一作になっている。

デッドアイランド

対応機種PC/PS4/PS3/Xbox 360/Xbox One
日本語の有無日本語化Mod有(PC)/日本語版有(PS/Xbox)

ゾンビで溢れかえる楽園を舞台にした一人称系アクションゲーム。
上記の『ダイイングライト』の元ネタであり、やはり本作もエリアの探索やクラフトアイテムの回収に重点が置かれている。

デッドスペース

対応機種PC/PS3/Xbox 360
日本語の有無日本語化Mod有(PC)

宇宙船「石村」を舞台にしたTPS。
船内には危険なクリーチャーが徘徊しており、プレイヤーはお手製の武器を手に戦いを繰り広げる。なお、本作はホラー演出のみならず、その強烈なゴア表現が注目された一作なので、”ゴア愛好家”の期待にもきっと答えてくれるはず。

I Am Alive

対応機種PC/PS3/Xbox 360
日本語の有無日本語化Mod有(PC)

大震災後のアメリカの都市を舞台にした一作。
震災によって街の機能が停止したことで秩序は崩壊し、市内には武器を持った荒くれ者たちが集まっている。主人公はそんな中を生き別れた家族を探すために進む。

さて、肝心のプレイ面はアクション色が薄い。
例えば”弾がないにも関わらず実弾が入っているフリ”をして相手を脅したり、銃口を向けて相手を威嚇して戦闘を回避したりすることが多く、ドンパチやるゲームではない。

一風変わったサバイバル系アクションゲームを探しているのなら買い。

SOMA

対応機種PC/PS4/Xbox One
日本語の有無日本語化Mod有(PC)

海底の研究施設を舞台にしたSF系ホラーゲーム。
本作は戦闘要素を廃した作品になっており、クリーチャーと隠れんぼを繰り広げる。その中でテキストログやオーディオログを読み漁り、この場所で起きている現象を調査する。

なお、本作にはクリーチャーとの接触をほぼ完全に排除する【セーフモード】が用意されており、純粋にストーリーのみを追うことができる。嬉しいことにこのモードでも本作の”良さ”は失われない。

S.T.A.L.K.E.R. SOC

対応機種PC
日本語の有無日本語化Mod有

原発事故後のチェルノブイリ近辺を舞台にしたFPS。
エリア内には様々な派閥の傭兵とクリーチャーが共存しており、ダイナミックな生態系が形成されている。プレイヤー自身も一人の傭兵としてその世界に足を踏み入れる。

ボロい銃を手にエリアを散策し、食うか食われるかの世界を生き延びる。

スポンサーリンク

まとめ

ちなみに現時点でのイチオシは『SOMA』。
本作はストーリーがキモなので、必ずネタバレを踏む前にプレイして欲しい。

なお、この記事は今後も定期的に更新していく予定。

オススメ紹介
スポンサーリンク
スポンサーリンク
Kakihey.com

コメント