【インディーゲーム】おすすめのパズルゲームを全て紹介。

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オススメのインディー系パズルゲームを紹介する。

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インディー系パズルゲーム

A Story About My Uncle

対応機種PC
日本語の有無日本語化Mod
「GRAPPLE」という能力を使い、パズルを攻略していく。
何よりも、その”飛翔感”が病みつきになる一作であり、「飛ぶ」をメインに据えたパズルの数々も程よく手強い。

Brothers – A Tale of Two Sons

対応機種PC/PS3/PS4/Xbox 360/Xbox One
日本語の有無日本語対応
病に倒れた父を救うため、2人の幼い兄弟が”ある薬草”を求めて冒険する。
Josef Fares監督の作家性が炸裂したエモーショナルなストーリーに加え、同時に2人を操作するユニークなプレイも魅力的なパズルゲームである。

一長一短ではあるが、ユニークな操作性が面白い一作。

3時間弱で完結するため、感情移入が難しく感じられる面はあるが、上田文人作品的なゲーム世界と目を見張るビジュアルは一見の価値ありだ。

引用元 – Brothers – A Tale of Two Sons レビュー

Contrast

対応機種PC/PS3/PS4/Xbox360/Xbox One
日本語の有無日本語対応
主人公の少女にだけ見える親友ディディ。
ドーンは影の世界に入り込む能力を持っており、二人は力を合わせてパズルを解いていく。

3Dと2Dを行き来するユニークなプレイは魅力で、光と影を用いたパズルも面白い。

その一方で、ゲームプレイ面では調整の甘さが露呈する場面もあり、激しいアクションが多いゆえに無視できない欠点になっている。

それでも、このユニークなパズルゲームを遊んでみる価値は十分にある。

引用元 – Contrast レビュー

Octodad: Dadliest Catch

対応機種PS4/Xbox One
日本語の有無日本語版有(PS4), Xbox版は不明
見るからにタコだが、”本人は上手く人間に化けられている”と思い込んでいるタコ親父を操作するネタ要素強めのパズルゲーム。

反復性の高い内容は欠点ではあるが、タコ親父のキャラクターも相まって小ネタやジョークは面白い。

血なまぐさいゲームに疲れた人、フレンドや家族とワイワイ言いながら遊びたい人にオススメしたい一作だ。

引用元 – Octodad: Dadliest Catch レビュー

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まとめ

以上、「【インディーゲーム】オススメのパズルゲームを全て紹介」でした。
今後もクリアする度に追記していく予定。

オススメのインディーゲームを全て紹介

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