製品版とは大きく異なる、初期版『Splinter Cell: Conviction』のデモ映像。

紆余曲折を経て発売された『Splinter Cell: Conviction』。
下記のデモ映像は開発途中版になっており、発売までの間に数多くの変更が加えられたことが伺える内容になっている。

▼Splinter Cell レビュー▼

製品版にも登場した「ワシントン記念塔」のレベル。
元々は箱庭型のレベルデザインになっており、プレイヤーはその中を自由に行動できた模様。

プレイ面では粗粗しくも、よりアグレッシブな内容になっており、製品版ではえらく簡略化された「ソーシャル ステルス」が活きそうなミッション内容である。

2009年のE3で公開されたデモ映像。
こちらは製品版にも登場するミッションになっており、内容自体もほぼ完成形に近く、主人公Samの風貌も私たちが知っている彼だ。

ただ、ミッション終盤の辺りが製品版とは異なっている。

次の記事>>>なぜ、『スプリンターセル コンビクション』は面白いのか

スポンサーリンク

シェアする