マーク・ハミルが「声優」を軽視する風潮に反論。

Batman Arkhamシリーズの3部作において、”Batmanの永遠の敵”であるJokerを演じ、改めてその卓越した演技力を見せつけた名優Mark Hamillは、自身のTwitter上で「VO(声の演技)という表現は彼らを正当に評価することを妨げる」という見解を示し、「何より彼らも俳優なのです」とTweet。

また、「私は様々な媒体で演じているが、彼らは最も素晴らしく才能に溢れるアーティストです」とも語り、声の演技を軽視する風潮に一石を投じる一方で、彼ら”俳優”たちの能力を高く評価するTweetを投稿している。

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