【激選】街並みをリアルにする9個のModを紹介!/グラフィック系Modを導入して『Cities Skylines』を美化。

【激選】街並みをリアルにする9個のModを紹介!/グラフィック系Modを導入して『Cities Skylines』を美化。

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今では本家だったSimCityの座を奪ってしまった、人気都市シム『Cities Skylines』。

このゲームは、発売から数年経過した今でも継続的なアップデートが配信され、ユーザーModの活動も盛んに行われており、日々進化を続ける一作。

この記事では、そんな『Cities Skylines』向けModを紹介していくのだが、今回のコンセプトはグラフィックを向上させて”街並みをリアルにする”だ。

導入方法

この記事で紹介するModは、全てSteam Workshop経由で配布されている。

  1. Steamライブラリの「ワークショップを閲覧」からWorkshopにアクセスする。
  2. お目当てのModをサブスクリプションする。
  3. メインメニューのコンテンツマネージャーでModを有効化する。
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Daylight Classic

DLC「After Dark」以降の黄色っぽいグラフィックを、それ以前のものに変更するMod。

主な変更点(訳:Kakihey)

  • 太陽光の強さをADより前のものに変更する。(もし、Time WrapユーザーならばModオプションから強度の変更が可能)
  • 太陽光の色合いを黄色っぽいものから、クリアな白色に変更する。
  • フォグやライティングのエフェクトとADより前のものに変更する(とても美しくなり、青みがかったアレとはおさらば!)。

ダウンロード>>>Steam Workshop

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Dynamic Resolution

レンダリングの解像度を変更する。

例えばフルHD(2K)モニターで遊んでいても、4K解像度でレンダリングすれば細部まで きめ細かく描写されるので看板や街路樹などが映えるというわけ。

ダウンロード>>>Steam Workshop

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Relight

ライティングとトーンマッピングを調整するMod。

プリセットや調整バーを弄ることで、ゲーム全体の明度や色彩を変更することが出来る。

ダウンロード>>>Steam Workshop

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Environment Changer

プレイ中のマップや都市のテーマを変更できるようにするMod。

Steamでお好みのMap Themeを見つけてインストールすれば自由にそれらを適用できる。

ダウンロード>>>Steam Workshop

Theme Mixer

オプションから各プリセットの変更を可能にするMod。

ダウンロード>>>Steam Workshop

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Ultimate Eyecandy

都市を観察したり、撮影したいユーザー向けのMod。

天候、昼夜のサイクルや雨の強弱などの調整ができ、撮影にベストな瞬間を作ることが出来る。

ダウンロード>>>Steam Workshop

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Clouds & Fog Toggler

ときに邪魔な雲や霧などを排除するMod。

全て排除、一部だけ排除と言ったことも可能なので、好みに合わせて使いたい。

ダウンロード>>>Steam Workshop

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PostProcessFX

ブルームやアンビエントオクルージョンなどのグラフィック設定を追加するMod。

これらを上手く設定すると、建物の質感や影などがリアルになり雰囲気が一気に増す。

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Sun Shafts

サンシャフト効果を追加するMod。

低い位置からスクショを取るときなどに重宝する。

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Roads United Core

路面テクスチャを変更する際に必要なModで、下記のテクスチャパックが対応している。

ダウンロード>>>Steam Workshop

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最後に

この記事は上の動画を基に作成している。

元ネタでは、詳しい使用方法やビフォー・アフターを見ることが出来るので、一度目を通しておくことを勧める。

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Mod
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