「ペイシェント・ゼロ」も日本語に対応。『Hitman』の追加キャンペーンにも日本語データが配信されたことを確認。

スポンサーリンク

11月に配信された『Hitman(2016)』の追加キャンペーン「Patient Zero」が、本日のアップデートで日本語音声・字幕に対応。

Patient Zeroは全4つのミッションから構成される追加キャンペーン。既存のマップを流用しながらも時間帯やオブジェクトが変更されており、本編をやり込んだ熟練の暗殺者でも再訪する価値がある内容になっている。肝心のターゲットは新規。

ちなみに、Patient Zeroが含まれるGoTY Editionの販売に合わせて、本編には大型アップデートが配信されており、アップデート前とはライティングや色彩が大きく変化しているので、休業中の暗殺者がカムバックするには最適なタイミングだ。

次の記事>>>『HITMAN – Game of The Year Edition』を購入した。

関連記事


スポンサーリンク

シェアする