【10本】「GOG.com」で抑えておくべき往年の名作PCゲームを紹介

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現在「GOG.com」にてブラックフライデーセールが開催中。

この記事では、「GOG.com」のセールであなたが抑えておくべき、往年のクラシックゲームを紹介。

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Deus Ex

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  • 生かすも殺すもプレイヤー次第
  • 攻略の幅が広い

大雑把に言えば自由度の高いアクションRPG。プレイヤーの考えを尊重する作りになっており、敵を誰一人殺すことなく進められ、物語もプレイヤーの選択によって変化してゆく。

レビューを読む>>>Deus Ex レビュー

Hitman 2: Silent Assassin

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  • ターゲットの最期を演出できる
  • プレイヤーの創意工夫を邪魔しない

プレイヤーの発想力次第で様々な暗殺プレイが楽しめるステルスゲーム。広大なエリアには多数のNPCが配置され、綿密な計画と己の技量で数々の困難な任務を遂行していく。

レビューを読む>>>Hitman 2: Silent Assassin レビュー

Mafia

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  • 往年のマフィア映画の世界
  • リアル志向

マフィアゲームの決定版。マフィアが暗躍していた40年代を舞台に、ある男の成功と破滅を描き、その物語が高く評価されている一作。

レビューを読む>>>MAFIIA レビュー

Mount & Blade: Warband

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  • 生き方はプレイヤー次第
  • 自分だけの歴史を残せる

王国を築くもよし、略奪者として悪名を轟かすのもよし、全てはプレイヤーであるあなた次第。プレイヤーの介入がなくともダイナミックに変化する世界を舞台に、自分だけの物語を紡でゆく。

S.T.A.L.K.E.R.: Shadow of Chernobyl

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  • 一進一退の銃撃戦
  • 廃墟がたくさん

原発事故により荒廃し、野盗とミュータントで溢れかえったチェルノブイリ近郊を舞台にしたオープンワールド系FPS。非常に硬派かつリアル志向の作品として知られ、一部でカルト的な人気を誇っている。

SWAT 4: Gold Edition

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  • 非殺傷が前提のゲームプレイ
  • タクティカル要素

SWAT部隊を率いる隊長となり、数々の凶悪犯罪と対峙するタクティカル系FPS。一般的なFPSとは異なり、このゲームは「非殺傷」に重きが置かれており、突入前の作戦を立てる段階で勝敗が付く点がユニーク。

関連記事>>>Windows 10で『SWAT 4』を遊ぶ前にすべきこと

Saints Row 2

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  • 完全にイカれている
  • ブラックジョーク満載

おバカゲーの代名詞的な存在。街中に汚物を撒き散らすアクティビティから始まり、全裸での大暴れなど、色々な意味でぶっ飛んでいるオープンワールド系アクションゲーム。たまに涙を誘うシーンをぶち込むセンスが憎い。

The Witcher: Enhanced Edition

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  • 政治・差別が絡む重厚な物語
  • 選択

ダークファンタジー系RPG。プレイヤーの選択によって物語や展開が変化し、小さな選択が重大な結果へと繋がるダイナミックさが特徴。

関連記事>>>(1) 物語主導型のRPG

Tom Clancy’s Ghost Recon®

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  • タクティカル要素
  • 張り詰めた緊張感

タクティカル系FPS。1発の被弾でほぼ即死するシビアな内容で、索敵と仲間への的確な命令が何よりも重要な硬派すぎる一作。

関連記事>>>(1) タクティカルシューター

Tom Clancy’s Splinter Cell

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  • 現実的なスパイ活動
  • パズル色の強いゲームプレイ

ハイテクな機器を用いた潜入と、地道なスパイ行為が面白いステルスゲーム。敵の厳しい監視の目をくぐり抜け任務を遂行し、大規模なテロから世界を救う。

レビューを読む>>>Tom Clancy’s Splinter Cell レビュー