【2018年版】絶対に失敗しないオススメの選び方、各ジャンルの名作・人気作をランキング形式で発表。【PC,PS4,PS3,Xbox One,Xbox 360】

▼ポイント▼

  • 各ジャンルのベスト5を紹介。
  • 実際にプレイしたゲームのみ紹介。
    • レビュー記事も用意!

注意点:私は海外ゲームを中心にプレイしているので、洋ゲーに偏ったランキングになっている。

目次

シューティング

【1位】マックス・ペイン3

▼要点▼

  • オールドスクールなTPS。
    • 要するにコアなシューターファン大歓迎の内容。
  • ハードボイルドなストーリー。
    • ブラジルの内情を反映したシリアスな粗筋。
    • アル中でヤク中の元刑事マックス・ペインの復讐劇。

もっと詳しく知る>>>マックス・ペイン3 レビュー

【2位】Crysis

▼要点▼

  • 南国の島を舞台にした自由度の高いFPS。
    • ジャングルでのゲリラ戦や真夜中のスナイパープレイまで。
  • 見所は2つ。
    • 特殊能力を駆使した超人プレイ。
    • リアルタイムで行える銃のカスタマイズ。

もっと詳しく>>>クライシス レビュー

【3位】クォンタム ブレイク

▼要点▼

  • ゲームとドラマが融合したユニークな作品。
    • 舞台は”時間が崩壊した”世界。
    • 全4話(各話約30分)のミニドラマを収録。
  • 特殊能力を駆使したゲームプレイが魅力。
    • マックス・ペイン顔負けの時間を武器した戦闘。
    • 時間を活用したパズル。

もっと詳しく>>>クォンタム ブレイク レビュー

【4位】メトロ リダックス

▼要点▼

  • 核戦争のロシアを舞台にしたFPS。
    • 人々は荒廃した地上ではなく、地下鉄で暮らしているユニークな設定。
  • ハード・コアなゲームプレイ。
    • 射撃の腕のみならず、リソース管理やステルスプレイも重要。
      • AIの能力も高い評価を受けている。

もっと詳しく>>>メトロ2033 レビュー

【5位】アラン ウェイク

▼要点▼

  • スティーブン・キング的なサイコ・スリラーが特徴。
    • アメリカの田舎町で猟奇的な事件に巻き込まれる。
  • 懐中電灯と銃を活用するユニークなシューティングゲーム。

もっと詳しく>>>アラン ウェイク レビュー

アクションゲーム

【1位】ラスト・オブ・アス

▼要点▼

  • ポストアポカリプスのゲーム世界。
    • 映画『トゥモローワールド』的なストーリー。
  • 硬派なゲームプレイ。
    • 高度なAIとの駆け引き。
    • シビアなリソース管理。

もっと詳しく>>>ラスト・オブ・アス レビュー

【2位】アンチャーテッド 海賊王と最後の秘宝

▼要点▼

  • ゲーム版インディー・ジョーンズ的な内容。
    • 冒険、戦闘、爆発。
  • 白熱したゲームプレイ。
    • 高低差を活用した戦闘。
    • 映画のワンシーンを自ら操作できる。

【3位】ライズ オブ ザ トゥーム レイダー

▼要点▼

  • 元祖ゲーム版インディー・ジョーンズ的な内容。
    • 冒険、戦闘、爆発。
  • コンテンツがてんこ盛り。
    • 遺跡探索や謎解き。
    • ノンストップのキャンペーン。

もっと詳しく>>>ライズ オブ トゥームレイダー レビュー

【4位】トゥーム レイダー

▼要点▼

  • 元祖ゲーム版インディー・ジョーンズ的な内容。
    • 冒険、戦闘、爆発。
  • コンテンツがてんこ盛り。
    • 遺跡探索や謎解き。
    • ノンストップのキャンペーン。

もっと詳しく>>>トゥームレイダー レビュー

【5位】マフィア 2

▼要点▼

  • 往年のマフィア映画にインスパイアされた作品。
    • 忠誠、裏切り、復讐のストーリー。
  • マフィア映画を想起させるキャンペーン。
    • 激しいカーチェイスや銃撃戦。

もっと詳しく>>>マフィア 2 レビュー

オープンワールド

関連記事>>>おすすめオープンワールドゲームをまとめて紹介。

【1位】ウォッチ ドッグス 2

ITのメッカ「サンフランシスコ」の陽気な雰囲気のもと、個性的なキャラクターたちが織りなすストーリーが特徴。

プレイ面では、都市機能さえもハッキングできる自由度が特徴で、様々な遊び方でミッション攻略できる自由度の高さも嬉しい一作。

レビュー

【2位】バットマン アーカム ナイト

「バットマンになれ!」

圧倒的な美しさで描かれるオープンワールドなGotham Cityを自由に探索し、街を恐怖に陥れるヴィランと対峙する、Batmanゲーム。

予備知識がなくとも楽しめる丁寧な内容や、Batman最後の戦いが描かれるストーリーが面白く、なにより数十時間以上も遊べるボリューム感が嬉しい。

レビュー

【3位】グランド・セフト・オート 4

現代のアメリカを舞台に、移民外国人の成り上がりを描くクライム作品。

忠実に再現されたNew Yorkを模した大都市で繰り広げられる血生臭い抗争と、アメリカドリームの姿を描く秀作。

ゲーム的にはリアリティ溢れるガンファイトとカーチェイスが面白く、GTAシリーズならではの自由度も必見。

レビュー

【4位】ホライゾン ゼロ ドーン

現代文明が崩壊し、「機械獣」と呼ばれる大型機械が生息する世界が舞台の一作。

主人公Aloyは、そんな危険な世界を”自身のアイデンティティを求めて冒険する”のだが、ストーリーでは彼女と世界の根幹をも揺るがす秘密を描き、質の高いSci-Fiモノになっている。

それ以外では、PS4ゲームの中でも特に美しいグラフィックと、巨大な機械獣との迫力満点の戦闘が特徴で、17年を代表するゲームの一つである。

レビュー

【5位】ゴースト リコン ワイルドランズ

広大なボリビアを舞台にした分隊ベースのシューティングゲーム。

プレイヤーは、現地に投入されたアメリカ軍の特殊部隊の一人となり、麻薬カルテルに支配されたボリビアを奪還せんとするのだが、その方法はプレイヤー次第。

陸海空の全てを思うままに出来る自由度がウリで、ネットを介した高度な協力プレイが非常に面白い。

レビュー

RPG

【1位】ウィッチャー3 ワイルドハント

ダークファンタジー系RPGの傑作。

『ゲーム・オブ・スローンズ』を連想させる「骨肉の政争」や、危険なモンスターたちとの死闘を描く物語が特徴で、ゲーム自体も大ボリューム。

プレイ面はDARK SOULS的と言われる戦闘メカニック、モンスタハンター的なアクションや、複雑に分岐していく物語が特徴の硬派なRPGになっている。

レビュー

【2位】フォールアウト 4

核戦争後のボストンを舞台にしたサバイバル系RPG。

プレイヤーは各地を転々としながら”何者かに誘拐された”息子を捜索するのだが、それを無視して他の遊びに熱中しても構わない自由度が特徴。

また、マイクラフト的な建築機能を用いて荒野に町を作り、コミュニティを形成していく寄り道も面白く、時間がいくらあっても足りない大作である。

レビュー

【3位】デウスエクス

プレイスタイルを縛らない自由度の高いゲームプレイや、プレイヤーの選択に重きを置いたストーリー展開が特徴の一作。

独特のサイバーパンク世界を思うままに探索できる内容になっており、この手の作品が好きな人ならば遊ばない理由はないほどの大作。

レビュー

【4位】Prey

破棄された宇宙船「タロス1」を舞台に繰り広げられる、オールドスクールなRPG。

多くの点がプレイヤー任せになっている自由度が特徴で、それゆえの難しさはあるのだが、プレイヤーの発想力を邪魔しない柔軟なゲームプレイはとても面白い。

レビュー

【5位】フォールアウト 3

核戦争後のアメリカを舞台にした作品。

「どこへ行き、何をするか」さえプレイヤー次第という自由度の高いゲームプレイと、レトロとハイテクが融合した独特のゲーム世界が魅力の作品で、今なお根強い人気を誇っている。

レビュー

ステルスゲーム

【1位】METAL GEAR SOLID V: THE PHANTOM PAIN

これまでのMGSよりも広大なオープンワールド環境となり、時間帯や気候を考慮して潜入する自由潜入が最高に面白い。

また、仲間のリクルート・育成、自らの基地の拡張と言った巨大過ぎる各要素も面白く、各要素がメガ盛りの大作ステルスゲーム。

レビュー

【2位】ヒットマン ファースト シーズン

自由度の高いステルスゲーム。

このゲームの醍醐味はその自由度の高いゲームプレイになり、プレイヤーはあの手この手でターゲットの最期を演出することができ、その方法は無限大である。

【3位】METAL GEAR SOLID V: GROUND ZEROES

↑で紹介した『METAL GEAR SOLID V: THE PHANTOM PAIN』の前日譚。

それゆえに小規模な作品になっているが、やはりオープンワールド環境での自由潜入が見事に嵌っており思い白い。

また、マップは同じながらも毎回異なる方法で潜入でき、一度遊べば終わりではなく、何度も遊んでその違いを楽しみたい作品にもなっている。

レビュー

【4位】ディスオナード

古典的なステルスプレイと、現代的なそれが融合した一作。

非常に高い自由度が特殊で、プレイヤーは様々なルート、能力を駆使して思い通りの遊び方で攻略できる。

また、権力闘争を描く政治的なストーリーも面白く、自らの不名誉(dishonored)を払拭する主人公の姿も熱い。

レビュー

【5位】スプリンターセル ブラックリスト

現代的な「カジュアルさ」と古典的な「ハードさ」が融合した、ステルスゲーム初心者も熟練者も納得できるゲーム内容が特徴。

ステルスゲームではあるが、常に隠れている必要はなく、大暴れして敵を殲滅していくことも可能で、その柔軟さが非常に遊びやすい。

レビュー

次の記事>>>おすすめステルスゲームまとめ

アドベンチャーゲーム

【1位】ライフ イズ ストレンジ

何度もやり直しが出来るアドベンチャーゲーム。

全ての選択肢の結果を見た上で、どちらがよりマシかを選ぶところがユニークで面白く、不思議な力を持った女子高校生に降りかかる出来事は涙なしでは語れない。

レビュー

【2位】人喰いの大鷲トリコ

トリコと少年の大冒険を描く、究極のナラティブ作品。

私はこのゲームでの冒険を、一生忘れることは出来ない。

レビュー

【3位】ウォーキング・デッド

大人気ドラマ『The Walking Dead』のゲーム版。

原作同様に人間模様に重きが置かれており、シビアな選択を下していく大人向けのゲーム。

レビュー

【4位】HEAVY RAIN 心が軋むとき

非常に映画的な作りをした全編QTEのアドベンチャーゲーム。

ある誘拐事件を軸に3人のキャラクターが織り成す人間模様が特徴で、それぞれが事件を巡る「危険なゲーム」に参加する。

レビュー

【5位】Her Story

実写のビデオを参考に事件の真相を追求する異色の一作。

あなたは「彼女の物語」に隠された秘密を見つけられるか?

レビュー

クラシックゲーム

【1位】Grand Theft Auto San Andreas


一言で言えばデカイ。

一つのマップに「3つの都市」と「2つの地域」を詰め込んだ巨大なゲーム世界、そこに詰め込まれた膨大なカスタマイズ要素、多彩なサイドミッションやメインミッションが未だに色褪せていない。

最近のGTAには無い良さがあり、オープンワールドゲーム好きにお勧めしたい一作になっている。


  • やることが盛りだくさん
  • 3都市が舞台
  • 多彩なミッション

レビューを読む ->Grand Theft Auto San Andreas レビュー

【2位】Mafia: The City of Lost Heaven


往年のマフィア映画へのリスペクトに溢れた名作。


  • 良質な物語
  • 驚くほど芸が細かい
  • 結末

レビューを読む -> Mafia: The City of Lost Heaven レビュー

【3位】Hitman Blood Money


箱庭型エリアを舞台に繰り広げられる自由度の高い暗殺がウリ。


  • 「暗殺」における自由度の高さ
  • 計画を練る楽しさ
  • リプレイ性の高さ

レビューを読む -> Hitman Blood Money レビュー

【4位】Bioshock


海底都市ラプチャーを舞台にしたホラーテイストのFPS。

ビデオゲームだからこその衝撃的な物語と、超能力を交えた撃ち合いが面白い作品で、是非ともネタバレを見ずに遊んで欲しい数少ない作品。


  • 人を選ばないカジュアルさ
  • 様々なゲーム要素の融合
  • 物語のどんでん返し

レビューを読む -> Bioshock レビュー

【5位】Deus Ex


AIの暴走、IT化の弊害を描く社会派RPG。


  • 与えられる選択肢が多い
  • 様々なゲームシステムの融合
  • 複雑に分岐する物語

レビューを読む -> Deus Ex レビュー

ランク外

Alan Wake’s American Nightmare

『Alan Wake』の外伝作。

今作はダウンロード作品ということで前作と比べると小規模な内容になっているが、アクションゲーム色が強くなっており、純粋に撃ち合いが面白いのが特徴。

もちろん、上質なサイコスリラー風の物語は今作でも健在で、ループを題材にした物語は面白い。

アサシンクリード ローグ

前作『Assassin’s Creed IV Black Flag』をベースにした続編。

内容自体は前作とほとんど変わらず、主人公がテンプル騎士団側の人間という切り口が唯一の独自色と言える。ただ、前作をベースにしているので、今作も海戦やアクティビティは面白い。

レビュー

アサシンクリード ユニティ

次世代機の到来を感じさせる美しいグラフィックと洗練されたアニメーションが特徴的な作品。

今作では、ゲームプレイ面の大幅な改良が行われ、”数あるオープンワールドゲームの中でも際立つ”グラフィックと、滑らかなアニメーションは必見で、硬派な戦闘も過去作とは一線を画しており面白い。

レビュー

アサシンクリード シンジケート

↑の『Assassin’s Creed Unity』よりも過去作に近い続編。

過去作の特徴でもある大味なステルスプレイと、無双ゲーに近い戦闘が復活したことで、過去作に忠実な中身になっている。新登場の馬車はアレだが、ロープランチャーや格闘戦主体の戦闘は目新しくて面白い一作。

レビュー

バットマン アーカム ビギンズ

BatmanとJokerの馴れ初めを描く外伝。

相変わらず格闘戦は面白く、ボリュームも満点。

レビュー

デウスエクス マンカインド・ディバイデッド

人類とオーグ(改造人間)の対立を描く、Si-Fi系RPG。

非常に自由度の高いゲームプレイが特徴で、物語もプレイヤーの選択よって複雑に分岐していく。

レビュー

event [0]

無人の宇宙ステーションを舞台にした一作。

ここに居た人たちはどこへ?なぜステーションが破棄された?という謎を、そこに搭載されたAIと共に追求する。

レビュー

Fallout New Vegas

『Fallout 3』の超大型拡張パック的な続編。

今作の特徴は、プレイヤー自身が主人公であること、ミッションの攻略方法も多彩になっていることであり、評判や評価システムを擁した複雑なゲームプレイも前作同様か、それ以上に面白い。

原題 Fallout: New Vegas
開発 Obsidian Entertainment
発売日 2010年10月19日
ハード PC,PS3,Xbox 360
  • よりプレイヤーの意思を物語に反映
  • やることが尽きない

レビューを読む>>>Fallout New Vegas レビュー

Grand Theft Auto V

3人の主人公を迎え、さらにパワーアップしたGrand Theft Auto

Michael、Trevor、Franklinの3人を交互に切り替えて遊ぶのは目新しく、これを用いた演出手法も他の作品では味わえない体験を生んでいる。また、質と量を両立させた膨大な数のコンテンツも魅力。

開発 Rockstar North
発売日 2013年9月17日
ハード PC,PS3,PS4,Xbox 360,Xbox One
  • 3人のイカれた主人公たち
  • 膨大なコンテンツ量
  • 舞台となる街の驚異的な作り込み

レビューを読む -> Grand Theft Auto V レビュー

Hitman Contracts

ターゲットの最期を演出する、隠れないステルスゲーム。

原題 Hitman Contracts
開発 IO Interactive
発売日 2004年4月20日
ハード PC,PS3,Xbox 360 etc.
  • 「暗殺」における自由度の高さ
  • 1作目のリメイクミッション

レビューを読む>>>Hitman Contracts レビュー

MAFIA 3

黒人ギャングとイタリアンマフィアの復讐劇。

開発 Hangar 13
発売日 2016年10月7日
ハード PC,PS4,Xbox One
  • ユニークな舞台
  • ミッション攻略における自由度の高さ

レビューを読む>>>MAFIA 3 レビュー

METAL GEAR SOLID 4 GUNS OF THE PATRIOT

ステルスゲームでありながらも、それ一辺倒ではなくステルスとアクションを組み合わせて遊べる作品。完全にシリーズファン向けなのは注意点だが、小島秀夫監督の色が炸裂している内容は必見。

原題 METAL GEAR SOLID 4 GUNS OF THE PATRIOTS
開発 小島プロダクション
発売日 2008年6月12日
ハード PlayStation 3
  • 隠れないステルスプレイ
  • 見応えのあるカットシーン

レビューを読む>>>METAL GEAR SOLID 4 GUNS OF THE PATRIOT レビュー

Mad Max

映画マッドマックスシリーズのゲーム版。

開発 Avalanche Studios
発売日 2015年9月1日
ハード PC,PS4,Xbox One etc.
  • あの世界が再現されている
  • 格闘戦

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Murdered: Soul Suspect

何者かに殺害され、その犯人を突き止めるまで成仏できない刑事が主人公のアドベンチャーゲーム。

小規模なオープンワールドと物語主導型が合体したゲームになっており、メインミッションを追う途中で出会うサイドミッションをクリアしながら進めるのが流れになる。

さて、肝心の「事件捜査」自体はイマイチだが、魔女裁判を題材にした物語は面白く、台詞や演出でしっかり魅せてくれる作品になっている。

開発 Airtight Games
発売日 2014/7/17
ハード PS4,PS3,Xbox One,Xbox 360,PC
  • サイコスリラーな物語

レビューを読む>>>Murdered: Soul Suspect レビュー

Replica

ある独裁国家の捜査官となり、ある人物のスマホを捜査する…。

開発 Somi
発売日 2016年7月11日
ハード PC,Android,iOS etc.
  • メッセージ性の強い物語
  • 他人のスマホを覗き見る背徳感

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Sleeping Dogs

主人公は香港の大マフィアに潜入捜査として潜入する。

開発 United Front Games
発売日 2012年8月14日
ハード PC,PS4,Xbox One etc.
  • 舞台の「香港」
  • 手堅い格闘戦

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Splinter Cell Chaos Theory

泥臭い、硬派なステルスゲームの名作。

開発 Ubisoft Montreal
発売日 2005年3月29日
ハード PC,Xbox etc.
  • ミッション攻略における選択肢の多さ
  • リプレイ性の高さ

レビューを読む>>>Splinter Cell Chaos Theory レビュー

Splinter Cell Conviction

007シリーズや『97時間』を彷彿させる、アクション系ステルスゲーム。

「ステルスとアクションの融合」を掲げて開発された一作で、気軽にスパイ映画の主人公になれる数少ない爽快なステルスゲームになっている。

開発 Ubisoft Montreal
発売日 2010年4月13日
ハード PC,Xbox 360 etc.
  • 遊ぶ人を選ばないカジュアルさ
  • 怒った親父の復讐劇

レビューを読む>>>Splinter Cell Conviction レビュー

The Evil Within

バイオハザードシリーズの三上真司氏が送る、ハードコア系サバイバルゲーム。

開発 Tango Gameworks
発売日 2014年10月14日
ハード PC,PS4,Xbox One etc

ポイント

  • 硬派なゲームプレイ
  • 優れたビジュアルのクリーチャー

レビューを読む>>>The Evil Within レビュー

Watch Dogs

全てがネットワーク上で管理される近未来のシカゴを舞台にした作品。

このゲームの面白い所は”ネットワークに侵入して他人の情報を盗み見る”ことではなく、ほとんどのミッションでステルスプレイが可能という自由度の高いゲームプレイ。

GTAシリーズと比較すると、ミッション攻略の自由度はこちらの方が圧倒的に高く、近年のUbisoftゲーらしく、カジュアルゲーマーにも易しい内容になっているのでオススメ。

開発 Ubisoft Montreal  
発売日 2014年10月1日
ハード PC,PS4,Xbox One etc.
  • 作り込まれた舞台となる「シカゴ」
  • ミッション攻略における自由度の高さ

レビューを読む>>>Watch Dogs レビュー

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