【プレイ日記】Fallout 3 – ストーリーは中盤 (2)

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父親と合流。
その後の流れで「Brotherhood of Steel」の要塞に入ったのだが、ここには売店があり、医者もいるので、メガトンの次の拠点にできるかも。

さて、ここへ来てストーリーが急展開。
ストーリー上のキーとなる【浄化プロジェクト】に関心を持つ敵対勢力”Enclave”が登場し、血なまぐさい抗争に発展しそうな予感。彼らはウェイストランドへの侵攻を開始しており、また一つプレイヤーの頭痛の種が増えてしまった。

また、「Brotherhood of Steel」の要塞で新しい相棒と出会った。
彼女は鈍器での攻撃を得意としているようだが、接近戦はドッグミートの守備範囲なので、無理矢理銃を持たせて戦わせることにした。

やっぱり、銃で加勢してくれる味方がいると心強い。
本当はロケットランチャーやグレネードを持たせて派手に戦わせたいが、誤爆が怖いのでレーザーライフルを持たせているのだが、これでも十分強い。

デスクローと初遭遇。
“Enclave”の集団を奇襲したら、捕らえられていたデスクローが解放されてしまい、軽くパニックになったが、幸いにもドッグミートが囮となり、私は遠方からスナイパーライフルでチマチマ攻撃して倒した。

デスクローは本当に怖い。
姿が見えた瞬間に「ヒャッ」と声が出てしまったくらいに。