Max Payne – 終わり (6)

スポンサーリンク
スポンサーリンク

max-payne-1-16040601
『Max Payne』をクリアした。このゲームは何度も”遊ぶ→止める→最初からやり直す”を繰り返してきたので、今回ようやくMaxの復讐を見届けることができた。

さて、詳しい感想はレビュー記事で書くとして、ここでは簡単な感想を書いておくと、本作の非常に硬派な撃ち合いは白熱している。プレイヤーの腕と判断力を問うゲームプレイは今でも色褪せていない。だが、撃ち合いで負けること以上に初見殺しのトラップに引っ掛かって殺されることが多く、”一歩進んではクイックセーブする”という面倒な遊び方を強要される点は看過できないが。

しかし、15年以上前に発売された作品であるという事を考慮すると、本作の完成度はとても高い。ちなみに、Maxの顔が本作の脚本を書いたSam Lakeなのは予算の都合で、役者を雇えなかったから。

やり直し (5)

スポンサーリンク
スポンサードリンク
スポンサードリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする