Max Payne – ピザ屋です (3)

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f:id:Kakihey_jp:20150527162424j:plain▼Max怒りの変顔。

死にゲー、覚えゲーだが面白い。正確な射撃能力が求められるゲーム性、咄嗟の判断が勝敗を分けるシビアな難易度、流れるように速い展開など、様々な要因が合わさりこのゲームは今遊んでも面白い。

他のゲームならダメな点に挙げる敵の理不尽な湧き方も、このゲームだと許せる。リスタートまで数秒という短さと、そんな場面を切り抜けた時の気持ち良さがリスタートのストレスを忘れさせてくれる。むしろ倒された時に「あーそうきたか」と感心している自分がいる。

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欠点も書くと『Max Payne』は古いゲームなので、オートセーブ機能が無い。
チャプターが切り替わった時を除いてセーブは手動で行うのだが、これを忘れていて万が一敵に倒されると、チャプターの最初まで戻される。なので、プレイヤーは少し進んではメインメニューを開いてセーブをしないといけないのだが、これは非常にテンポを悪くしている。

ゲームは次々に敵が襲って来るテンポが速いゲームなので余計気になる。

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