Fallout 4 – 京子にロックされている。 (3)

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拠点に招き入れた入植者の中に人造人間が混じっていたようで、軽い混乱が拠点内で発生してしまった。「拠点が攻撃されている」という通知を受け取りそこへ向かうと、入植者同士が戦闘していた。一体何が起きたのか把握できないまま呆然としていると、遠くで明らかな人造人間の集団が暴れていたので、そこでようやく事態が把握できた。
「ああ、トレーダーのお兄さんは人造人間だったのか」とか思いながら刃物でぶっ叩き、明らかな人造人間の集団も鉄クズにして、やっとこさ拠点を防衛することに成功した。

ゲーム内の読み物で、「隣人が人造人間にすり替わっている恐怖」について読んだが、まさか入植者に紛れて拠点に入り込んで来るとは思っていなかった。これはインパクトある演出だし、連邦の人々が抱える不安感や、他人に対する不信感をプレイヤーにも味わわせる巧い演出。拠点内で入植者を見掛けると「実は人造人間かも」と疑ってしまう。

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最近は拠点開発にも力を入れている。しかし、拠点開発には資源が必要で、それを用意するだけで莫大なキャップが必要になる。
ということで、サンクチュアリ・ヒルズの川辺に浄水器を設置して、「きれいな水」を売り捌くビジネスをしているのだが、これが美味しい。

毎日150本、キャップに換算すると2000キャップ程になるので、定期的に回収して売れば小金持ちになれる。これで資金の心配をすることなく拠点の開発に集中できる。
今日も「きれいな水」でお金を稼ぎつつ、パパ(Fo3)の遺志を引き継いで、荒廃した世界に浄化された水を行き渡らせる。

さて、そろそろ本腰を入れて息子を捜索しないと、息子が大人になって、逆に捜索される側になってしまうな。

– ベヒモス対マイアラーククイーン (4)
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