Fallout 4 – ワークショップ系DLCを購入 (12)

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シーズンパスではなく、ワークショップ系DLCである『Contraptions Workshop』と『Wasteland Workshop』をそれぞれ単体で購入。この二つは建築に使用する素材や小物を大量に追加するDLCになっており、より建築の自由度を高めてくれる内容になっている。ただ、これくらいは有料DLCではなく、最初から入れておくべきだと思うが。

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『Contraptions Workshop』で柱が追加された。柱は長さが異なる二種類あり、地面に埋まる形で絶妙な高さ調整が可能になっている。画像のように柱を設置する、しないでは見た目に大きな変化があるので、これは嬉しい追加アイテム。

ちなみに、画像の壁はコンクリート製。『Wasteland Workshop』でコンクリートの壁や床が追加されたので、それを活用して拠点の周囲をコンクリートの壁で囲ってみた。コンクリートは比較的容易かつ大量に入手できるので、最近はコンクリートの建物ばかり建てている。※コンクリートの注文書は拠点のトレーダーで購入可能。

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『Contraptions Workshop』でアイテムの製造が可能になったので、とりあえずショット・ガンの弾薬を生産してみた。弾薬以外には銃や装備品、食品などが生産できるが、正直「買った方が早い」ので、自己満足に近い。
ただ、生産工程は見ていて面白いので、いつか巨大な生産ラインを作って何かを大量生産したいとは思う。

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「真空ホッパー」を使えば、ワークショップ内のアイテムを自動的にラインに流してくれる。これを使えば、わざわざ製造機に材料を投入する手間が省けるのだが、ワークショップに近接する形で設置しないといけないので、意外と置く場所に困り私の中ではあまり出番はない。
ちなみに、「真空ホッパー」はワークショップ内のアイテムを全てラインに流してしまうので、これを使う場合は「部品分類機」もライン上に設置した方が良い。「部品分類機」は流れてくるアイテムを、指定の素材毎に分類してくれる。

– 建築 (13)
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