Fallout 3 – 物語は中盤か (3)

フォールアウト3
親父を見つけてあれこれしていると”Brotherhood of Steel”の要塞に入れることになった。ここには売店があり、医者もいるので、メガトンの次の拠点になるかも。メガトンのモイラ姉さんの仕事が放置状態なのが気がかりだが、今回はメインクエストを優先して遊んでいるので、姉さんには我慢してもらうことにする。

さて、ここへ来て物語が大きく進展して面白くなってきた。
物語のキーである”浄化プロジェクト”に関心を持つ敵対勢力”Enclave”が登場して、血なまぐさいことになりそうな予感。彼らはウェイストランドへの侵攻を開始していて、また一つプレイヤーの脅威が増えたことになる。

フォールアウト3
“Brotherhood of Steel”の要塞で新しい相棒と出会った。
「初めまして。相棒になってやる」という唐突な展開で、いつの間にか相棒が一人増えていた。彼女は鈍器での攻撃を得意としているようだが、接近戦はドッグミートの守備範囲なので、無理矢理銃を持たせて戦わせることにした。

やはり、銃で加勢してくれる味方がいると心強い。本当はロケットランチャーやグレネードを持たせて派手に戦わせたいが、誤爆が怖いのでレーザーライフルを持たせているのだが、これでも十分強い。

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デスクローと初対面。
“Enclave”の集団を見かけたので奇襲したら、彼らの檻に捕らえられていたデスクローが出てきて襲って来た。軽くパニックになる自分。幸いにもデスクローは、ドッグミートらに気を取られてこちらには向かって来なかったので、遠方からスナイパーライフルで倒した。

デスクローは本当に怖い。姿が見えた瞬間に「ヒャッ」と声が出てしまったくらいに。

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