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観たい作品がない?その時は○○という選択肢も。

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実は私は「hulu」が日本でサービスを開始した当初からの会員。「Hulu」が日本でサービスを開始する前の事前登録からの付き合いなので、それなりの額を支払ってきた。しかし、最近は「Hulu」を全く見ていない。

加入当初は他に海外ドラマや映画を定額で配信するサービスが殆ど無かったので、「月額980円で見放題!」それ自体が魅力的だったのだが、最近では黒船こと「NETFLIX」や抜群のコスパで攻める「Amazon プライムビデオ」等の登場で、すっかり影が薄くなって来た。

また、最近では運営会社が日本テレビになり、日本のテレビ番組の配信も増えて来たので、私の趣向と合わなくなっても来ている。

しかし、それでもまだ「Hulu」に登録している理由は、「Hulu」にしかないコンテンツがあるからだ。「Hulu」に限らず、「NETFLIX」や「Amazon プライムビデオ」にもそれぞれ独自のコンテンツがあり、中々一社だけ契約することが出来ない。

しかし、毎月3社に料金を支払っていても観れない作品が出て来る。特に日本でも話題になるような新作や準新作の映画が、すぐに定額サービスで配信されることは稀だ。

だが、そうした定額サービスの欠点を補うサービスも存在する。この記事では「定額サービス」と「レンタル」の二つを掘り下げてみたい。

観たい作品がない?

特に日本でもヒットした新作・準新作の作品は、なかなか定額サービスで配信されない。そういう時は「レンタル」するという手も。

定額サービスは、その中から観たい物を探す場所

「定額サービス」に関する意見を見ていると、中には「観たいと思っていた作品が無い」という意見を見掛ける。個人的に「定額サービス」は、その中から”観たい作品を探す場所”だと考えており、「品揃え豊富な大手レンタル店と比べること自体が間違い」というのが私の持論。

セールも利用して安くレンタルしよう

「定額サービス」では配信されていないが、「レンタル」はしている作品も多い。「Amazonビデオ」や「Google ビデオ」では新作・準新作がレンタル対象であることが多く、300円~800円でレンタルできる。

また、新作・準新作には当たらない旧作もレンタル対象できることが多く、この場合は新作・準新作よりも安くレンタルすることが出来る。更にセールも定期的に行われており、Amazonでは「映画レンタル100円」と称して、話題作から過去の名作を100円でレンタルするサービスを展開している。

この二つを上手く利用して

レンタルも活用すれば定額サービスの欠点を補うことが出来る。この二つを利用して、出来るだけストレスなく、映画やドラマを楽しみたい。

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